Wセミナー 司法書士講座

竹下合格システム

短期合格者を数多く輩出! 司法書士試験を知り尽くした受験界のカリスマ講師竹下貴浩の圧倒的な指導力と合格理論をさらに極めた効率的学習システムで短期合格を狙う!

講師からのメッセージ

新竹下合格システムの全体像

新竹下合格システムは、司法書士試験において合格に必要とされる全科目に関する情報を受講生の皆さんに提供する「基礎・実力養成講座」、択一式試験と記述式試験、実体法科目と手続法科目との関連性を示し、受講生の実戦力・総合力の向上を目的として行われる「ブリッジ講座」に、実際に本試験で問われた問題(いわゆる「過去問」)を通して実戦力を身に付けることを目的とする「過去問分析講座」を加えた3つの大きな講座を柱として構成されています。また、これらの講座の導入部分にあたる「司法書士試験のための法学入門」及び「先取り記述式講座」も新竹下合格システムには組み込まれています。
この新竹下合格システムは、私が司法書士試験の受験指導を約30年間続けてきた経験から開発された短期合格に最も適したカリキュラムだと考えています。
目次
01セミナー動画・無料体験講義
02新竹下合格システムの特長
03合格者紹介・合格体験記
04新竹下合格システム コースのご紹介
05受講スタイル・フォロー制度
06竹下貴浩講師 著書のご案内

セミナー動画・無料体験講義

新竹下合格システムを知る!

「新竹下合格システム」スペシャル動画ガイダンス!

「新竹下合格システム」で合格を目指す全ての方に!
司法書士受験指導界の先駆者、竹下貴浩が司法書士の業務・司法書士試験・学習方法・カリキュラムについて余すところなく解説しています!
1つの動画は5~10分のコンパクトな内容ですので、お好きなものからご視聴ください!

Part0
Part1 「司法書士とは」 Part2 「司法書士試験とは」
 
Part3 「短期合格のための思考方法・学習方法」 Part4 「新竹下合格システムとは」
 

新竹下合格システム 無料体験講義

【初学者向け】
司法書士試験のための法学入門

【初学者向け】
基礎・実力養成講座 民法・不動産登記法第1回
資料請求
講座説明会/受講相談
司法書士講座に関する詳しいパンフレットを無料でお送りしております。ご請求はこちらから
講座説明会と受講相談をTAC各校にて実施しております。詳しくはこちらから
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パンフレットを無料送付いたします
  講座申込方法
入学手続は簡単です!
 

新竹下合格システムの特長

竹下合格システムの特長

1 インプットは効率的に

「基礎・実力養成講座」や「ブリッジ講座 理論編」では、1コマを約70分に凝縮。
また、専用スタジオでeボードを用いて(POINT1の「※」参照)事前収録しておりますので、繰り返し学習や継続学習を可能にしました。下記のポイントを利用して、効率的に学習しましょう。

POINT1

専用スタジオで収録する
立体的な講義で理解を促進!

教壇とeボードを交互に駆使しながら、メリハリのある立体的な講義映像をお届けします。学習する内容の重要事項とポイントを視聴覚両方に働きかけることで、理解を促進することができます。

※eボードによる講義は「司法書士試験のための法学入門」、「基礎・実力養成講座」、「ブリッジ講座」となります。
その他の講義は教室(ライブ)講義、またはその収録講義となります。

POINT2

毎回の学習ポイントと
講義範囲を確認し、
重要ポイントをイラスト解説

毎回の講義の最初に講義内容と使用テキスト、講義の最後に講義のポイントが表示されます(基礎・実力養成講座)。講義では、eボードにイラストや図を多様に用いて解説することにより、スムーズな理解と知識の定着を図ります。

POINT3

1回の講義は約70分
受講しやすい講義時間で
無理のない学習計画

1回の講義は約70分前後※で構成されていますので、自分のスケジュールに合わせて、学習計画をたてることができます。忙しい社会人の方や学生の方にも、学習しやすい講義時間となっています。※テーマにより講義時間は異なります。

POINT4

重要条文も
確実に押さえられる!

押さえておかなければならない重要条文に関する場面では、条文番号がテロップで画面下に表示されます。膨大な数の条文の中でどの条文が重要なのかを確認することができます。

2 カリキュラム刷新!

2019年合格目標よりカリキュラムを大幅刷新しました!
新カリキュラム「過去問分析講座」とリニューアルした「ブリッジ講座」。
従来より学習効率をアップし、さらに合格へと近づくカリキュラムへと進化を遂げています。

過去問分析講座新カリキュラム!

本試験の出題予測と対策を具体的に指導!

竹下講師が独自に過去8年分の本試験問題を徹底分析し、司法書士試験の出題予測とその対策方法を伝授します。過去問を闇雲に解くことが「過去問を勉強する」ことではありません。当講座で使用する教材の著者である竹下講師自らが真の過去問学習とは何かを伝授します。

ブリッジ講座リニューアル!

理論編の講義提供方法変更により学習効率向上!

ブリッジ講座は従来の講座コンセプトを継承しつつ、すべての講義を専用スタジオで収録します。eボードを効果的に活用して、より立体的な講義を提供するとともに、1コマを約70分に凝縮することで(理論編)、スキマ時間にメリハリのある学習をすることが可能となりました。

3 3回転学習による知識定着!

全11科目もあり、試験範囲が膨大な司法書士試験では、1回の講義ではなかなか理解できない、覚えられないことだってあります。
新竹下合格システムでは、カリキュラムに沿って学習を進めるだけで徹底した繰り返し、反復学習が行われ、確実に知識が定着していきます。(※「ベーシック本科生A」のカリキュラムに沿って説明しています。)

合格者紹介・合格体験記

Wセミナー 入門コース出身者 司法書士試験 合格体験記

「Wセミナー 新竹下合格システム」を受講し、合格しました!

2017年度司法書士試験合格

坂田 哲哉さん

信頼と実績のある竹下講師の手による書籍は素晴らしい!

信頼と実績のある講師の手による書籍は素晴らしいものだと思います。基本書としては、竹下貴浩講師の『デュープロセス』等を科目別に自分に合うものを選んで使用するという手法を採りました。また、『直前チェック』は全て揃えました。基本的には、この基本書と『直前チェック』のみの学習で合格することができました。

2017年度司法書士試験合格

F・Kさん

竹下講師の講座を受講して正解だった!

合格に必要とされる知識量に時折圧倒され、「司法書士試験にも受からないかもしれない…」という不安を覚えながらの受験時代でした。この不安が原因で、合格へのモチベーションや普段の勉強の集中力を削いでしまうことがしばしばありました。そんなときは、竹下講師のご著書『合格ロード』『合格バイブル』を読んだり、竹下講師のガイダンスのWeb視聴をしたりして、気合いを入れ直していました。
また、講義中に竹下講師の口から発せられる数々の叱咤激励の言葉が、合格へのモチベーション維持に大変よい影響を与えてくれました。竹下講師の講座を受講して正解だったと思います。
『デュープロセス』は、受験界においてロングセラーのテキストですので、信頼して繰り返し読み込むことができました。『ブリッジ講座【理論編】』は、私にとって不登法・商登法の核となるテキストとなり、答えと理由が瞬時に出てくるまで繰り返しました。『過去問分析ノート(現:『竹下流過去問攻略 分析&演習』)』は、解説が素晴らしく、過去問知識の理解及び記憶定着にとても役立ちました。
不登法・商登法では、繰り返し基礎知識を確認しつつ、徐々に周辺知識にも触れていくというカリキュラムになっているので、無理なく合格に必要な知識を自分の中に構築することができました。

2016年度司法書士試験合格

喜多 俊介さん

受験回数:1回

新竹下合格システムを選んだ決め手

インターネットで色々な受験指導校を調べていましたが、Wセミナーの評判がとても良かったのと、WセミナーのHPで講義の動画を視聴してみたところ、竹下講師の講義の印象がとても良く、実績があるとても有名な講師ということだったので申し込みました。

新竹下合格システムを受講して良かった点

【講師】
竹下講師の講義はテンポが良くて、はっきりとした口調で大事な部分を繰り返し強調してくださり、とてもわかりやすかったです。言われた通りのことをしっかりやったことが良い結果につながったので、竹下講師の講義を受講してよかったです。
【教材】
講義で使用した『デュープロセス』シリーズ、『直前チェック』シリーズ、『択一・記述ブリッジ』シリーズに必要な知識が詰まっていたので、他の教材に手を広げる必要はありませんでした。『デュープロセス』で理解した知識を『直前チェック』で復習でき、『択一・記述ブリッジ』で択一式と記述式の学習が一度にできるので最適のテキストでした。

【カリキュラム】

全ての科目を一人の講師に教わることで、バランスよく理解できたと思います。また、主要4科目を初めに集中的に学習することで、基礎が早く身に付き、マイナー科目も余裕を持って理解できる、合格に適したカリキュラムだったと思います。

これから勉強をはじめる方へのアドバイス

この試験は試験範囲がとても広く難関ですが、続けていけば自然と力はついてきます。大事なのは気持ちを切らさず学習を続けることです。自分自身を信じて続けていけば良い結果が待っていると思いますので、これから学習を始める方は頑張ってください。


2015年度司法書士試験合格

宮嶋 扶喜子さん

受験回数:2回

新竹下合格システムを選んだ決め手

色んな予備校の初学者向けの体験動画を観てみましたが、その中で自分に一番合っているように感じた竹下講師の講義をライブで受講できるということでWセミナーに決めました。

新竹下合格システムを受講して良かった点

【講師】

竹下講師の話し方が好きで、楽しく講義を聴くことができました。講義がとても分かりやすく、法律の知識が一切なかった私でも少しずつ理解を深められました。 

【教材】

1年目は法律用語もほとんど分かっていなかったので、デュープロセスの巻末の索引ページはとても役に立ちました。

これから勉強をはじめる方へのアドバイス

私は今まで受験勉強というものをしたことがなかったので、暗記カードを作ってみたり(結局全く使いませんでした)、勉強スケジュールを紙に書いて壁に貼り付けたり、書きやすいボールペンを探してみたりなど、自分で工夫して勉強するということ自体がとても新鮮で、眠れないこと以外はあまりストレスなく過ごすことができました
色んな方の勉強法などを知る機会があると思いますが、自分のことを一番よく分かっている自分でたくさん考えて見つけた勉強法が一番だと思います。頑張ってください。

新竹下合格システム コースのご紹介

●新竹下合格システム 入門コースのご紹介
試験傾向を徹底分析した『テキスト』!
※テキストの表紙デザインは変わる場合があります。
基礎・実力養成講座・先取り「記述式」講座 使用テキスト

新版デュープロセスシリーズ

【竹下貴浩著 早稲田経営出版】

元祖“短期合格指導の権威”! 
司法書士試験を知り尽くした竹下貴浩執筆の司法書士受験本のロングセラー!

多くの受験生が利用する、司法書士受験本のロングセラー。司法書士試験全科目の基本書です。最大の特長は、特に主要4科目において密接な関係にある実体法と手続法を一体化させ、合理的に学習できるよう書かれている点であり、これが一般的な基本書とは大きく異なる点です。また、デュープロセスは初めて法律を学ぶ人にもわかりやすいよう、各テーマ別に例題があり、その例題を元に論点の解説が書かれているので、読み込む中で問題点、注意点など、学習すべき点が把握できる編集となっています。本テキストは、適切な学習方法でより早く合格を獲得して欲しいという著者の願いが込められた基本書です。

『新版デュープロセス1 民法・不動産登記法Ⅰ』無料立ち読み
ブリッジ講座 使用テキスト

択一・記述ブリッジシリーズ

【竹下貴浩著 早稲田経営出版】

択一式の知識を記述式に転換させながら、記述式試験を攻略!
平成24年度司法書士筆記試験総合1位合格者に「記述式はブリッジさえやっておけば解ける」と言わしめたテキスト!

本書は、記述式対策用テキストですが、記述式対策のためだけの本ではありません。今後出題が予想される択一式問題の対策、さらに関連する他の科目の理解を深めていくことが本書の大きな目的です。「理論編」で記述式問題への基本的な思考方法を学習し、「実戦編」で本試験に近い記述式問題を解くことで、高い学習効果をあげることができます。平成24年度司法書士筆記試験総合1位合格者に「記述式はブリッジさえやっておけば解ける」と言わしめた記述式対策用テキストです!

『ブリッジ 不動産登記法 理論編』詳細はこちら
新竹下合格講座 使用テキスト

直前チェックシリーズ

【竹下貴浩著 早稲田経営出版】

基本テキスト「新版デュープロセス」と完全連動!
多くの合格者が支持する、情報集約・知識整理ツールの決定版!

本書は出題頻度の高い重要論点、代表的な判例・学説およびその背景となる考え方など、各科目、テーマごとに問いの形で編集しています。また、テーマごとに関連する過去問も掲載。過去の出題例を通して、実戦的に理解することができます。基礎・実力養成講座で学習した基礎知識を整理し、知識の定着に最適な書です。

直前チェック 必修論点総まとめ 1 民法I(総則・債権)無料立ち読み
直前チェック
画期的な学習システムによる効率的カリキュラム

■2020年合格目標カリキュラム内容 (コース編成・カリキュラムは変更となる場合がございます。)

新竹下合格システム 入門コース ベーシック本科生A・B

INPUT

1

司法書士試験のための法学入門【全1回・2時間】

○

3

基礎・実力養成講座【全180回・70分前後/1回】

民法・不動産登記法編…84回
商法・商業登記法編…45回
マイナー科目編…51回
民事訴訟法・民事執行法・民事保全法…21回
供託法・司法書士法…9回
刑法…12回
憲法…9回
○

2

先取り「記述式」講座【全8回・約100分/1回】

不動産登記法…8回
○
ベーシック本科生Bには「先取り『記述式』講座」は含まれておりません。

5

過去問分析講座【全40回・3時間/1回】

民法(財産法/物権、債権等)...8回
不動産登記法...8回
商法・商業登記法...8回
マイナー科目、民法(身分法/親族・相続)...8回
記述式...8回
○

INPUT
OUTPUT

OUTPUT

4

ブリッジ講座
【理論編】 
【全35回・約70分/1回】

不動産登記法...19回
商業登記法...16回

[実戦解説]

実戦編解説…全46問
○

■カリキュラムの流れ

カリキュラム

※教室講座でご受講の場合も「過去問分析講座」「先取り記述式講座」以外の講義は個別DVDにてご受講いただきます。
※教室講座・個別DVD講座でご受講の場合も「ブリッジ講座(実戦編解説)」はWebにてご受講いただきます。
※上記カリキュラム図は、2020年合格目標ベーシック本科生A 2018年10月学習スタートの実施イメージです。
初学者向けコースラインナップ

[2018年10月より、いつでも始められる2020年合格目標]

ベーシック本科生A・B

初めて司法書士試験の受験決意をした方向け
竹下講師が持つ合格ノウハウの全てが凝縮された総合パッケージ。 
 

[いつでも始められる2019年合格目標]

ベーシック本科生A・B

初めて司法書士試験の受験決意をした方向け
竹下講師が持つ合格ノウハウの全てが凝縮された総合パッケージ。 
 
●新竹下合格システム 中上級コースのご紹介
試験傾向を徹底分析した『テキスト』!
※テキストの表紙デザインは変わる場合があります。
過去問分析講座 使用テキスト

竹下流過去問攻略 分析&演習シリーズ

【竹下貴浩著 早稲田経営出版】

法改正に対応した年度別の問題で本番さながらの演習ができます!

第1部では、過去10年分の出題傾向を科目ごとに分析。 受験対策をとるうえで重要な、「どのような出題がされたのか」がわかります。 第2部では、過去5年分(平成25年度~平成29年度)の本試験問題と解説を収録。 過去問を年度別に解くことで、「時間配分及び本試験の出題の流れ」を知り、平成30年度の本試験において出題される問題をより正確に予想できます。

竹下流過去問攻略 分析&演習 I (午前の部)無料立ち読み
直前チェック
ブリッジ講座 使用テキスト

択一・記述ブリッジシリーズ

【竹下貴浩著 早稲田経営出版】

択一式の知識を記述式に転換させながら、記述式試験を攻略!
平成24年度司法書士筆記試験総合1位合格者に「記述式はブリッジさえやっておけば解ける」と言わしめたテキスト!

本書は、記述式対策用テキストですが、記述式対策のためだけの本ではありません。今後出題が予想される択一式問題の対策、さらに関連する他の科目の理解を深めていくことが本書の大きな目的です。「理論編」で記述式問題への基本的な思考方法を学習し、「実戦編」で本試験に近い記述式問題を解くことで、高い学習効果をあげることができます。平成24年度司法書士筆記試験総合1位合格者に「記述式はブリッジさえやっておけば解ける」と言わしめた記述式対策用テキストです!

『ブリッジ 不動産登記法 理論編』詳細はこちら
画期的な学習システムによる効率的カリキュラム

■2019年合格目標カリキュラム内容(コース編成・カリキュラムは変更となる場合がございます。)

新竹下合格システム 学習経験者向けコース アドバンス本科生

INPUT
OUTPUT

OUTPUT

1

ブリッジ講座
[理論編]
【全35回・70分/回】

不動産登記法…19回
商業登記法…16回

[実戦編解説]

実戦編解説…全46問
○

2

過去問分析講座【全40回・3時間/1回】

民法(財産法/物権、債権等)…8回
不動産登記法…8回
商法・商業登記法…8回
マイナー科目、民法(身分法/親族・相続)…8回
記述式…8回
○
■カリキュラムの流れ
カリキュラム
※上記カリキュラム図は各講座の実施時期イメージです。日程、教材発送日等の詳細は日程表冊子をご覧ください。
※教室講座でお申込の方も、「ブリッジ講座(実戦編解説)」「各模試解説講義」はWebでのご受講となります。
中上級者向けコースラインナップ

【2019年度司法書士試験 再挑戦者向け】

アドバンス本科生

基礎力が身についていることを前提とした再挑戦者用の総合パッケージです!
全ての科目を学習できる、新竹下合格システム 再挑戦者向けコースの決定版!

本試験の出題予測と対策を具体的に指導!

過去問分析講座

竹下講師が独自に過去8年分の本試験問題を徹底分析し、2019年度司法書士試験の出題予測とその対策方法を伝授します。

[「択一式」の理解なくして、「記述式」の理解なし]

ブリッジ講座

各テーマごとに択一式の問題を通して、実体法、手続法の両面から解答を導く思考方法を示した上で、関連する申請例をあげるなどして理解を促進。その後、出題予想論点の記述式問題を通して、正しい考え方・書き方を自己の力で読み取れるようになることを目的としています。

受講スタイル・フォロー制度

新版デュープロセスシリーズ

【竹下貴浩著 早稲田経営出版】
選べる学習メディア
Wセミナーでは、無理なく学習を継続していただけるように、利便性の高い学習メディアを豊富にご用意しています。

通学メディア

 

通信メディア

教室講座

迫力の講義と、受講生同士で励まし合い競い合いながら合格へ向かう理想的な環境がここにあります。

個別DVD講座

合格までのスケジュールは自分で調整し、DVD学習のメリットを最大に活かすことができます。

DVD通信講座

講義を収録したDVDをお届け。高画質・高音質の迫力ある講義を受講できます。

Web通信講座

インターネットを使って講義動画を視聴する学習スタイル。好きな場所でいつでも何度でも学習できます。
充実したフォロー制度
安心して学習を続けられるよう、万全のサポートで受講生をバックアップいたします。

通学・通信共通のフォロー制度

 

通学メディア

 

通信メディア

◎合格サポート制度
◎i-support
◎質問電話
質問メール・質問カード
質問・学習相談コーナー
◎自習室
◎追っかけフォロー
◎随時入学可
◎音声DLフォロー
 ◎Webフォロー
◎校舎間自由視聴制度
◎個別DVD重複フォロー
◎個別DVD振替フォロー
 ◎スクーリング

竹下貴浩講師 著書のご案内

新版デュープロセスシリーズ

【竹下貴浩著 早稲田経営出版】

司法書士テキストのロングセラー!
第2版では、判例・解説を追加して、最新の出題傾向に対応!

短期合格の元祖・竹下貴浩先生による、ロングセラーの基本書です。
初めて法律を学ぶ人にもわかりやすいよう各テーマごとに例題があり、その例題を基に論点を解説しています。

『司法書士 新版デュープロセス 1 民法・不動産登記法 1 〈第2版〉』無料立ち読み


直前チェックシリーズ

【竹下貴浩著 早稲田経営出版】

試験直前期の知識の整理にも、初学者の学習のガイドラインとしても 使用できるサブテキストです!

重要論点が問題形式になっているので、試験直前期に活用すれば実戦での思考パターンが身につきます。
また、テーマごとに重要論点をまとめて掲載しており学習すべき問題点が一目瞭然なので、学習の初期からも活用OKです!

直前チェック 必修論点総まとめ 1 民法I(総則・債権)無料立ち読み

ブリッジシリーズ

【竹下貴浩著 早稲田経営出版】

短期合格の元祖・竹下貴浩先生による、記述式試験の対策本です。
主にある程度学習が進んだ方を対象に、本試験合格レベルの実力を完成させます。
「理論編」では、択一式と記述式、実体法と手続法の関係を理解し、合格に必要な知識を修得できます。
「実戦編」では、理論編で修得した知識を、本試験の問題に近い具体的な記述式問題を通して確認し、本試験に勝つための総合力を身につけます。

『司法書士 択一・記述 ブリッジ 不動産登記法 理論編』詳細はこちら

過去問分析シリーズ

【竹下貴浩著 早稲田経営出版】

【『過去問分析ノート』をリニューアル!】
本試験の午前の部の科目(憲法・民法・刑法・商法)を収録。
問題は取り外しOK! 現行の法改正に合わせているので、『過去の本試験にきわめて類似した模擬試験』としても利用できます!

法ナビシリーズ

【竹下貴浩著 早稲田経営出版】

司法書士試験の民法は、全体像と個別の制度趣旨を理解できないと先に進めません。本書は、それをできる限り早くできるように作成しました。民法は、最初の総則の導入部分で負担が大きいです。竹下先生の著書である「直前チェック」や「ブリッジ」と同様に、本書も各セクションでは問いがあり、その解説があり、確認テストがあるので、読みながら、知識が定着するように編集されています。本書は、その民法1ですが債権編です。

その他

【竹下貴浩著 早稲田経営出版】

司法書士試験 攻略! 平成26年改正会社法 逐条解説

【みんなが知りたい! 受験生のための法改正講義!】
司法書士試験受験生のための、平成26年改正会社法の逐条解説と問題演習をまとめた一冊です。
本書を利用して今回の会社法の改正の内容をつかみ、 改正法に対する不安をなくしてください!

『司法書士試験 攻略! 平成26年改正会社法 逐条解説』無料立ち読み
司法書士試験 攻略! 平成26年改正会社法 逐条解説

竹下流 合格ロード 短期合格へのタイムスケジュール

初めて受験を目指す方にも、新たな決意でのぞむ方にも役立つ、 「独学で司法書士試験合格を目指す」方のためのガイドブックです!

「短期合格の元祖」竹下貴浩講師の、合理的・科学的な受験への取り組み方や方法論を示した、司法書士受験生のためのガイドブックです。
4月から受験準備を開始し、翌年7月の本試験に合格するタイムスケジュールをモデルプランとして示しています。
学習開始から本試験に至るまでの「手引書」として活用できる書籍です。

『竹下流 合格ロード 短期合格へのタイムスケジュール 〈第6版〉』無料立ち読み

司法書士 竹下流合格バイブル 第3版
 -資格で人生の選択肢を増やせ-

本書は「資格で人生の選択肢を増やせ」のリニューアル版です。同書は、多数の合格者から、「受験生期間は、精神的な支えになった」との声が多く寄せらました。本書は二部構成。第一部は「資格で人生の選択肢を増やせ!」。第2部は合格者の軌跡です。本書は現に受験している方、これから受験を目指そうかという方には、試験に合格するためのヒントが満載です。勉強方法、精神面でも、ナビゲーションがあり、先人の知恵を取り入れて、合格へ進めます。

『司法書士 竹下流合格バイブル 第3版 -資格で人生の選択肢を増やせ-』詳細はこちら