新竹下合格システム

司法書士試験を知り尽くした合格指導の先駆者!

圧倒的指導力と合格理論を極めた効率的学習システムで
短期合格者を数多く輩出!

【PROFILE】竹下 貴浩 (たけした たかひろ)講師

司法書士試験の常識とされた5年の勉強を1年に縮めた“司法書士試験合格指導の先駆者”。リズムある口調、試験を熟知した無駄のない講義で毎年多くの合格者を輩出。『新版デュープロセス』シリーズをはじめ、『直前チェック』シリーズ、『ブリッジ』シリーズなど著書多数。

講師からのメッセージ

新竹下合格システムは、司法書士試験において合格に必要とされる全科目に関する情報を受講生の皆さんに提供する「基礎・実力養成講座」、択一式試験と記述式試験、実体法科目と手続法科目との関連性を示し、受講生の実戦力・総合力の向上を目的として行われる「ブリッジ講座」に、実際に本試験で問われた問題(いわゆる「過去問」)を通して実戦力を身に付けることを目的とする「過去問分析講座」を加えた3つの大きな講座を柱として構成されています。また、これらの講座の導入部分にあたる「司法書士試験のための法学入門」及び「先取り記述式講座」も新竹下合格システムには組み込まれています。
この新竹下合格システムは、私が司法書士試験の受験指導を約30年間続けてきた経験から開発された短期合格に最も適したカリキュラムだと考えています。

だから効率的に合格できる!「新竹下合格システム」

各5~10分で全てを語る!ガイダンス動画

竹下貴浩講師が司法書士の業務・司法書士試験・学習方法・カリキュラムについて余すところなく解説します!1つの動画は5~10分のコンパクトな内容ですので、お好きなものからご視聴ください!

「新竹下合格システム」の体験講義を好評配信中!

初学者向け、中上級者向けそれぞれの無料体験講義をTAC動画チャンネルにて配信しています。ぜひ「新竹下合格システム」をご体感ください!

新竹下合格システム「3つの特長」

1

インプットは効率的に!

「基礎・実力養成講座」や「ブリッジ講座 理論編」では、1コマを約70分に凝縮。また、専用スタジオでeボードを用いて(POINT1の「※」参照)事前収録しておりますので、繰り返し学習や継続学習を可能にしました。下記のポイントを利用して、効率的に学習しましょう。

★POINT1 専用スタジオで収録する立体的な講義で理解を促進!

教壇とeボードを交互に駆使しながら、メリハリのある立体的な講義映像をお届けします。学習する内容の重要事項とポイントを視聴覚両方に働きかけることで、理解を促進することができます。

eボードによる講義は「司法書士試験のための法学入門」、「基礎・実力養成講座」、「ブリッジ講座」となります。その他の講義は教室(ライブ)講義、またはその収録講義となります。

★POINT2 毎回の学習ポイントと講義範囲を確認し、重要ポイントをイラスト解説!

毎回の講義の最初に講義内容と使用テキスト、講義の最後に講義のポイントが表示されます(基礎・実力養成講座)。講義では、eボードにイラストや図を多様に用いて解説することにより、スムーズな理解と知識の定着を図ります。

★POINT3 1回の講義は約70分!受講しやすい講義時間で無理のない学習計画

1回の講義は約70分前後(※)で構成されていますので、自分のスケジュールに合わせて、学習計画をたてることができます。忙しい社会人の方や学生の方にも、学習しやすい講義時間となっています。

テーマにより講義時間は異なります。

★POINT4 重要条文も確実に押さえられる!

押さえておかなければならない重要条文に関する場面では、条文番号がテロップで画面下に表示されます。膨大な数の条文の中でどの条文が重要なのかを確認することができます。

2

カリキュラム刷新!

2019年合格目標よりカリキュラムを大幅刷新しました!新カリキュラム「過去問分析講座」とリニューアルした「ブリッジ講座」。従来より学習効率をアップし、さらに合格へと近づくカリキュラムへと進化を遂げています。

過去問分析講座

【新カリキュラム】
本試験の出題予測と対策を具体的に指導!

竹下講師が独自に過去8年分の本試験問題を徹底分析し、司法書士試験の出題予測とその対策方法を伝授します。過去問を闇雲に解くことが「過去問を勉強する」ことではありません。当講座で使用する教材の著者である竹下講師自らが真の過去問学習とは何かを伝授します。

ブリッジ講座

【リニューアル】
理論編の講義提供方法変更により学習効率向上!

ブリッジ講座は従来の講座コンセプトを継承しつつ、すべての講義を専用スタジオで収録します。eボードを効果的に活用して、より立体的な講義を提供するとともに、1コマを約70分に凝縮することで(理論編)、スキマ時間にメリハリのある学習をすることが可能となりました。

3

3回転学習による知識定着!

全11科目もあり、試験範囲が膨大な司法書士試験では、1回の講義ではなかなか理解できない、覚えられないことだってあります。 新竹下合格システムでは、カリキュラムに沿って学習を進めるだけで徹底した繰り返し、反復学習が行われ、確実に知識が定着していきます。

「ベーシック本科生A」のカリキュラムに沿って説明しています。

新竹下合格システム出身者「合格体験記」

合格のために優先すべき部分を先に教えてもらえ、反復して演習できた!

田室 安也奈 さん
2018年度司法書士試験合格

基礎・実力養成講座の講義では、合格に近づくために優先して覚えなければならない部分を先に教えてもらえたのが良かったです。また、1回の講義で終わらずに、直前チェックを使った復習、ブリッジを使った発展があり、反復して演習できたのが良かったです。自分でテキストを繰り返し見るだけでは見落としてしまうところがあるので、それに気づかせてくれました。
また、学習内容はもちろんですが、勉強の方法もとても参考になりました。例えば、理論づけて「こうだからこうなる」と覚えるのが一番頭に入りやすいですが、覚える量が膨大なので、竹下講師はあらかじめ「ここは絶対に大事だから必ず覚えるように」と指示してくださるので、それを覚えて問題を解いていくうちに、「こういうことだったのか!」と後からすべてがつながってくるので、効率的に学べました。

信頼と実績のある竹下講師の手による書籍は素晴らしい!

坂田 哲哉 さん
2017年度司法書士試験合格

信頼と実績のある講師の手による書籍は素晴らしいものだと思います。基本書としては、竹下貴浩講師の『デュープロセス』等を科目別に自分に合うものを選んで使用するという手法を採りました。また、『直前チェック』は全て揃えました。基本的には、この基本書と『直前チェック』のみの学習で合格することができました。

竹下講師の講座を受講して正解だった!

F・K さん
2017年度司法書士試験合格

合格に必要とされる知識量に時折圧倒され、「司法書士試験にも受からないかもしれない…」という不安を覚えながらの受験時代でした。この不安が原因で、合格へのモチベーションや普段の勉強の集中力を削いでしまうことがしばしばありました。そんなときは、竹下講師のご著書『合格ロード』『合格バイブル』を読んだり、竹下講師のガイダンスのWeb視聴をしたりして、気合いを入れ直していました。
また、講義中に竹下講師の口から発せられる数々の叱咤激励の言葉が、合格へのモチベーション維持に大変よい影響を与えてくれました。竹下講師の講座を受講して正解だったと思います。
『デュープロセス』は、受験界においてロングセラーのテキストですので、信頼して繰り返し読み込むことができました。『ブリッジ講座【理論編】』は、私にとって不登法・商登法の核となるテキストとなり、答えと理由が瞬時に出てくるまで繰り返しました。『過去問分析ノート(現:『竹下流過去問攻略 分析&演習』)』は、解説が素晴らしく、過去問知識の理解及び記憶定着にとても役立ちました。
不登法・商登法では、繰り返し基礎知識を確認しつつ、徐々に周辺知識にも触れていくというカリキュラムになっているので、無理なく合格に必要な知識を自分の中に構築することができました。

新竹下合格システム「コース・教材」

  • 入門コース

    これから初めて司法書士試験の学習を開始する方

  • 中上級コース

    司法書士試験受験経験者の方

試験傾向を徹底分析した「テキスト」

新版デュープロセスシリーズ

【基礎・実力養成講座/先取り「記述式」講座 使用テキスト】

元祖“短期合格指導の権威”!
司法書士試験を知り尽くした竹下貴浩執筆の司法書士受験本のロングセラー!

多くの受験生が利用する、司法書士受験本のロングセラー。司法書士試験全科目の基本書です。最大の特長は、特に主要4科目において密接な関係にある実体法と手続法を一体化させ、合理的に学習できるよう書かれている点であり、これが一般的な基本書とは大きく異なる点です。また、デュープロセスは初めて法律を学ぶ人にもわかりやすいよう、各テーマ別に例題があり、その例題を元に論点の解説が書かれているので、読み込む中で問題点、注意点など、学習すべき点が把握できる編集となっています。本テキストは、適切な学習方法でより早く合格を獲得して欲しいという著者の願いが込められた基本書です。

直前チェックシリーズ

【基礎・実力養成講座 使用テキスト】

基本テキスト「新版デュープロセス」と完全連動!
多くの合格者が支持する、情報集約・知識整理ツールの決定版!

本書は出題頻度の高い重要論点、代表的な判例・学説およびその背景となる考え方など、各科目、テーマごとに問いの形で編集しています。また、テーマごとに関連する過去問も掲載。過去の出題例を通して、実戦的に理解することができます。基礎・実力養成講座で学習した基礎知識を整理し、知識の定着に最適な書です。

択一・記述ブリッジシリーズ

【ブリッジ講座 使用テキスト】

択一式の知識を記述式に転換させながら、記述式試験を攻略!
2012年度司法書士筆記試験総合1位合格者に「記述式はブリッジさえやっておけば解ける」と言わしめたテキスト!

本書は、記述式対策用テキストですが、記述式対策のためだけの本ではありません。今後出題が予想される択一式問題の対策、さらに関連する他の科目の理解を深めていくことが本書の大きな目的です。「理論編」で記述式問題への基本的な思考方法を学習し、「実戦編」で本試験に近い記述式問題を解くことで、高い学習効果をあげることができます。

竹下流過去問攻略 分析&演習シリーズ

【過去問分析講座 使用テキスト】

法改正に対応した年度別の問題で本番さながらの演習ができます!

第1部では、過去10年分の出題傾向を科目ごとに分析。 受験対策をとるうえで重要な、「どのような出題がされたのか」がわかります。 第2部では、過去5年分の本試験問題と解説を収録。 過去問を年度別に解くことで、「時間配分及び本試験の出題の流れ」を知り、本試験において出題される問題をより正確に予想できます。

効率的に学べる「カリキュラム」

カリキュラム

教室講座でご受講の場合も「過去問分析講座」「先取り記述式講座」以外の講義はビデオブース(個別DVD)にてご受講いただきます。

教室講座・ビデオブース(個別DVD)講座でご受講の場合も「ブリッジ講座(実戦編解説)」はWebにてご受講いただきます。

上記カリキュラム図は、2020年合格目標ベーシック本科生A 2018年10月学習スタートの実施イメージです。

初学者向けコースラインナップ

本科生(2020年合格目標)

ベーシック本科生A・B

2018年10月~随時

講義大幅刷新でパワーアップ!3回転学習による知識定着!

竹下講師が持つ合格ノウハウの全てが凝縮された総合パッケージ!
2020年度司法書士試験の受験を決意をした方向けのコースです。


試験傾向を徹底分析した「テキスト」

択一・記述ブリッジシリーズ

【ブリッジ講座 使用テキスト】

択一式の知識を記述式に転換させながら、記述式試験を攻略!
2012年度司法書士筆記試験総合1位合格者に「記述式はブリッジさえやっておけば解ける」と言わしめたテキスト!

本書は、記述式対策用テキストですが、記述式対策のためだけの本ではありません。今後出題が予想される択一式問題の対策、さらに関連する他の科目の理解を深めていくことが本書の大きな目的です。「理論編」で記述式問題への基本的な思考方法を学習し、「実戦編」で本試験に近い記述式問題を解くことで、高い学習効果をあげることができます。

竹下流過去問攻略 分析&演習シリーズ

【過去問分析講座 使用テキスト】

法改正に対応した年度別の問題で本番さながらの演習ができます!

第1部では、過去10年分の出題傾向を科目ごとに分析。 受験対策をとるうえで重要な、「どのような出題がされたのか」がわかります。 第2部では、過去5年分の本試験問題と解説を収録。 過去問を年度別に解くことで、「時間配分及び本試験の出題の流れ」を知り、本試験において出題される問題をより正確に予想できます。

効率的に学べる「カリキュラム」

カリキュラム

教室講座でご受講の場合も「ブリッジ講座(理論編)」はビデオブース(個別DVD)にてご受講いただきます。

教室講座・ビデオブース(個別DVD)講座でご受講の場合も「ブリッジ講座(実戦編解説)」はWebにてご受講いただきます。

上記カリキュラム図は、2020年合格目標アドバンス本科生の2018年7月学習スタートの実施イメージです。

中上級者向けコースラインナップ

本科生(2019年合格目標)

アドバンス本科生

2018年7月以降随時

<新竹下合格システム>2019年度司法書士試験 再挑戦者向け!

基礎力が身についていることを前提とした再挑戦者用の総合パッケージです!

単科生(2019年合格目標)

過去問分析講座

2018年8月~

過去問をひもとき、分析力・解答力を培う!

直近8年分の過去問に限定し、何か問われているのか、関連して想起すべき事項は何か、出題者の意図はどこにあるかなど、具体的な分析作業を通じて「過去問」というツールをひもときます。

ブリッジ講座

2018年7月

「択一式」の理解なくして、「記述式」の理解なし!

択一式の知識を記述式化することで、効率良く記述式の攻略・択一式の強化を行います。


竹下貴浩講師著書のご案内

短期合格指導の先駆者・竹下貴浩が執筆した、受験本のロングセラー!TAC出版書籍販売サイト「Cyber Book Store」にて購入いただけます!

新版デュープロセスシリーズ

司法書士テキストのロングセラー!
判例・解説を追加して、最新の出題傾向に対応!

竹下貴浩先生による、ロングセラーの基本書です。 初めて法律を学ぶ人にもわかりやすいよう各テーマごとに例題があり、その例題を基に論点を解説しています。

直前チェックシリーズ

試験直前期の知識の整理にも、初学者の学習のガイドラインとしても 使用できるサブテキストです!

重要論点が問題形式になっているので、試験直前期に活用すれば実戦での思考パターンが身につきます。 また、テーマごとに重要論点をまとめて掲載しており学習すべき問題点が一目瞭然なので、学習の初期からも活用OKです!

択一・記述ブリッジシリーズ

択一式の知識を記述式に転換させながら、記述式試験を攻略!

主にある程度学習が進んだ方を対象に、本試験合格レベルの実力を完成させます。「理論編」では、択一式と記述式、実体法と手続法の関係を理解し、合格に必要な知識を修得できます。「実戦編」では、理論編で修得した知識を、本試験の問題に近い具体的な記述式問題を通して確認し、本試験に勝つための総合力を身につけます。

竹下流過去問攻略 分析&演習シリーズ

法改正に対応した年度別の問題で本番さながらの演習ができます!

第1部では、過去10年分の出題傾向を科目ごとに分析。 受験対策をとるうえで重要な、「どのような出題がされたのか」がわかります。 第2部では、過去5年分の本試験問題と解説を収録。 過去問を年度別に解くことで、「時間配分及び本試験の出題の流れ」を知り、本試験において出題される問題をより正確に予想できます。

竹下流 合格ロード 短期合格へのタイムスケジュール

「独学で司法書士試験合格を目指す」方のためのガイドブック!

「短期合格の元祖」竹下貴浩講師の、合理的・科学的な受験への取り組み方や方法論を示した、司法書士受験生のためのガイドブックです。 4月から受験準備を開始し、翌年7月の本試験に合格するタイムスケジュールをモデルプランとして示しています。学習開始から本試験に至るまでの「手引書」として活用できる書籍です。

司法書士 竹下流合格バイブル

試験に合格するためのヒントが満載!

本書は「資格で人生の選択肢を増やせ」のリニューアル版です。同書は、多数の合格者から、「受験生期間は、精神的な支えになった」との声が多く寄せらました。本書は二部構成。第一部は「資格で人生の選択肢を増やせ!」。第2部は合格者の軌跡です。本書は現に受験している方、これから受験を目指そうかという方には、試験に合格するためのヒントが満載です。勉強方法、精神面でも、ナビゲーションがあり、先人の知恵を取り入れて、合格へ進めます。

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