2018年度司法書士試験でも的中続出!

上級総合本科生のバッチリ網羅/答練・模試のズバリ的中!

驚異の網羅率を誇るインプットも的中実績多数のアウトプットも
Wセミナーだからできる!

Wセミナーは本試験の試験傾向を徹底的に分析して、テキストや答練などの開発を労力を惜しまずに行っています。
その長年のノウハウにより蓄積されたデータと、緻密な分析により、
毎年多くの「本試験ズバリ的中」を出しています。
これはWセミナーが提供する教材の精度が高いことを物語っています。
これだけズバリ的中を続出させることも多数の合格者排出への原動力です。
下記はほんの一例です。もちろん他にも多数の「ズバリ的中」を実現しています!

上級総合本科生「択一式対策講座【理論編】」の網羅率

2018年度司法書士試験(択一式)

驚異の網羅率 95.4%

的中設問数 的中率(正解できる問題数)
午前の部 169/175 96.5%(35問) ※1
午後の部 165/175 94.2%(34問) ※2
合  計 334/350 95.4%(69問)
  • 正解できなかった問題は、存在しない。
  • 正解できなかった問題は、再審を題材とする第5問である。

合格者の声

テキストの網羅性の高い!しっかりやれば合格できる!

堀 大輔 さん

私がWセミナーを選んだ理由は、姫野講師のテキストの網羅性の高さにありました。このテキストを全部覚えれば、択一は確実に突破できるということを示している資料を説明会のときに受け取ったことがきっかけです。上級総合本科生のテキストの網羅性は1番だと思います。しっかりやれば、よほどのへまを試験当日でしない限り、合格できると思います。

本試験の徹底分析から導き出される 確実な合格への方法論がここにある!
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「中上級者対象コース」では、理論と実践、インプットとアウトプット両方の合格力を身につけることが可能です!
「学習方法に不安があり、解法が定まっていない方」、「徹底したインプットで、より確実に合格に近づきたい方」、「これだけやれば合格できる!と自信を持ちたい方」にオススメのコースです。

Wセミナーの答練・模試のズバリ的中

2018年度司法書士試験(択一式)

驚異の的中数 53問/70問

民法 的中例

2018年合格目標 科目別全潰し答練
(旧:ステップ答練)
2018年度 司法書士試験
第3回 第29問ア
法定財産制とは異なる夫婦財産契約をしたが,その旨の登記を婚姻の届出までにしていない場合でも、当該契約について第三者に予告したときは、その内容を当該第三者に対抗することができる。
午前の部 第20問ア
夫婦は、婚姻の届出後に法定財産制と異なる契約をし、その登記をすれば、これを夫婦の承継人及び第三者に対抗することができる。
第3回 第29問イ
不動産の登記名義を、夫婦の合意の上で夫婦の共有名義にした場合でも、実質は夫が妻の持分の対価も支払って取得したときは、当該不動産は夫の特有財産となる。
午前の部 第20問ウ
夫婦の一方が相続によって取得した財産であっても、婚姻中に取得したものであれば、夫婦の共有に属するものと推定される。
第3回 第29問ウ
有責配偶者である夫が、夫婦の婚姻関係が実質的に破綻しているとして、離婚請求をした後に、婚姻費用の分担請求権を行使した場合、その分担請求が信義則に反すると認められるときでも、妻は婚姻費用の分担義務を免れることができない。
午前の部 第20問オ
夫婦の一方は、婚姻が破綻して配偶者及び子と別居しているときは、子の養育費を分担する義務を負うが、配偶者の生活費を分担する義務を負わない。
第3回 第29問エ
夫婦の一方が、日常の家事に関する法律行為の代理権の範囲を超えて第三者と法律行為をした場合、第三者においてその行為が当該夫婦の日常の家事に関する法律行為の範囲内に属すると信ずるにつき正当な理由があるときは、夫婦の他の一方は、当該第三者との間でした行為についてその責任を負う。
午前の部 第20問エ
夫婦の一方は,夫婦の日常の家事に関する法律行為について,配偶者による代理権の授与がなくても,配偶者を代理してその法律行為をする権限を有する。

民事保全法 的中例

2018年合格目標 科目別全潰し答練
(旧:ステップ答練)
2018年度 司法書士試験
第10回 第32問イ
請求が債権者の証明すべき事実の到来に係る場合においては、債権者は、その事実の到来をしたことを証する文書を提出したときに限り、執行文の付与を受けることができる。
午後の部 第7問ウ
請求が債権者の証明すべき事実の到来に係る場合においては、執行文は、債権者がその事実の到来したことを証する文書を提出したときに限り、付与することができる。
第10回 第32問ウ
執行文は、債権の完全な弁済を得るため執行文の付された債務名義の正本が数通必要である場合には、更に付与することができる。
午後の部 第7問エ
執行文は、債権の完全な弁済を得るため執行文の付された債務名義の正本が数通必要であるとき、又はこれが滅失したときに限り、更に付与することができる。
第10回 第32問エ
裁判所書記官がした執行文の付与を拒絶する処分に対しては、その裁判所書記官が所属する裁判所に、異議を申し立てることができる。
午後の部 第7問オ
執行文の付与の申立てに関する処分に対しては、異議の申立てをすることができない。

憲法 的中例

2018年合格目標 総合力底上げ答練
(現:ホップ答練)
2018年度 司法書士試験
第5回 第3問ア
指紋は、その利用方法次第では個人の私生活あるいはプライバシーが侵害される危険性があるものの、指紋はそれ自体では個人の私生活や人格、思想、信条、良心等個人の内心に関する情報となるものではないため、国家機関が正当な理由なく指紋の押捺を強制しても、当然に憲法第13条に反するわけではない。
午前の部 第1問オ
みだりに指紋の押なつを強制されない自由は、在留外国人にも保障される。
第5回 第3問イ
住民基本台帳ネットワークシステムにより行政機関が住民の氏名、生年月日、性別、住所等の本人確認情報を収集、管理又は利用する行為は、当該住民がこれに同意していなくても、個人に関する情報をみだりに第三者に開示又は公表されない自由を保障する憲法第13条に反しない。
午前の部 第1問エ
住民基本台帳ネットワークシステムにより行政機関が住民の氏名、生年月日、性別、住所等の本人確認情報を収集、管理又は利用する行為は、当該住民が同意しない限り許されない。
第5回 第3問エ
私立大学において外国の政治家による講演会が行われた際、警備上の理由から、大学が、学籍番号、氏名、住所、電話番号が記載された参加者名簿の写しを、参加した学生の承諾を得ないで警視庁に提出した場合、当該大学の行為は、参加した学生のプライバシーを侵害するため、憲法第13条に直接違反する。
午前の部 第1問ウ
大学主催の講演会に参加を希望する学生から収集した学籍番号、氏名、住所及び電話番号は、大学が参加者に無断で警察に開示したとしても、プライバシーを侵害するものとはいえない。

合格者の声

模試で出た問題が本試験でたくさん出題された!

藤原 京介 さん

答練は主に時間配分、問題を解く順番の確認等をメインに利用していました。またその週で起きたケアレスミスを次はしないように対策を立て、次の週で実践することを繰り返し、本番でいかに失点を防ぐかを考えながら受けていました。模試は、答練でやってきたことを今度は本番でできるかを確認することに重点を置いてやっていました。模試で出た問題が本試験で本当に出題されたこともたくさんあるので、受けた方が良いと思います。

「その時期に必要な学習」を実現できるWセミナーの答練

Wセミナーの答練では、多くの受験生に支持される良質の問題演習で、段階を踏んで実戦力を身につけることができます。
学習スタイルが確立されていて、ペースメーカーが欲しい方、自分の位置を把握しながら学習を進めたい方にオススメのコースです。

<バッチリ網羅、ズバリ的中の表記について>

  • 上級総合本科生『択一式対策講座【理論編】』に係る『バッチリ網羅』の定義について
    α)判定手続(択一式のみ):本試験問題とテキストの記述を“肢単位”で比較し『パッチリ網羅』を判定する。
    β)定義:論点が同一で、且つ正答を導き出すためのポイント・条文・判例等がテキストに明記されている場合を『バッチリ網羅』とする。
  • 『ズバリ的中』または『論点・肢的中』を含む本試験(択一式)問題数を『的中数』と判定する。
    本試験(択一式)の全問題数「70問」のうち、『ズバリ的中』は「12問」、『論点・肢・ポイント整理的中』は「51問」です。なお、『ズバリ的中』と『論点・肢・ポイント整理的中』が重複した問題は「1問」としてカウントし、重複を除いた的中数は「53問」です。
    【答練・模試に係る『ズバリ的中』、『論点・肢的中』の定義について】
    『ズバリ的中』:(択一式)問題が「5肢の場合」は、論点が同一でかつ2肢以上(直接正誤問題の場合、その1肢がそのまま正解となる場合は1肢でも可)の内容が同一でそれをもって正解を出せる場合を『ズバリ的中』とする。各問題が 「その他の出題形式の場合(例えば、推論問題、穴埋め問題等)」は、論点が同一で出題形式がほぼ同一の場合を『ズバリ的中』とする。(記述式)申請すべき登記一件について、事実関係、別紙の内容が一致しているため、登記の目的、登記原因が同一である場合を『ズバリ的中』とする。
    『論点・肢的中』:(択一式)出題意図または出題論点が同一でかつ1肢の内容が同一である場合を『論点・肢的中』とする。(記述式)申請すべき登記一件について、事実関係、別紙の内容が酷似しており、登記の原因が同一である場合を『論点的中』とする。

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