予備論文基礎+過去問分析講義パック

  • 2022年合格目標

    予備試験経由合格者講師による一貫した論文指導で2022年の合格を目指す!

    論文の書き方から全予備論文過去問の徹底分析講義まで、予備試験経由合格者講師による一貫した指導を受けられるパックです。無料サービスの短答アプリで短答過去問演習も万全!短答の実力を維持しつつ論文対策に注力したい方におススメです。

      • ビデオブース講座

      • Web通信講座

      • DVD通信講座

      このコースの対象者

      こんな方にオススメのコースです!

      • 短答はボーダー付近で手応えがあり、2022年に向けて短答の実力を維持しつつ論文対策に重点をおきたい方
      • 予備試験経由合格者講師による一貫した論文指導を受講したい方

      カリキュラム・担当講師・使用教材

      担当講師

      TAC/Wセミナー講師・弁護士

      御堂地 雅人(みどうち まさと)講師

      <プロフィール>
      TAC/Wセミナー講師・弁護士。早稲田大学教育学部卒。フルタイムで働きながら、3度目の受験で2015年予備試験合格。そして2度目の受験で2017年司法試験合格。現在、大手法律事務所で弁護士業に携わる傍ら、司法試験・予備試験受験生の指導を行っている。法律とは無縁の状態から勉強を始めた経験を武器に,受験生のつまずきを先回りすることを心掛けている。

      論文プラクティス講義(答案表現編)

      予備試験経由合格者講師が論文の書き方を丁寧に指導!

      初めて論文答案を書く方でも無理なく論文が書けるようになる講義です。予備試験経由合格者講師である御堂地講師が、論文の書き方を一から丁寧に指導します。さらに、論文受験経験者でも、頭ではわかっているのに答案がうまく書けない方は必聴です!
      この講義では、論文答案の各構成要素(①問題提起、②規範定立、③当てはめ、等)について、答案上での実際の表現方法を確認します。
      知識を持っていてもそれを適切に答案上で表現できなければ、採点者に理解が伝わらず論文試験に合格できません。しかし、「知識があること」と「論文答案が書けること」との間には、ある程度の隔たりがあるため、それを意識的に埋めるトレーニングをすることが必要不可欠です。
      そこで、この講義では、各科目ごとに、典型論点・重要事項についての答案表現を押さえ、これを通じて答案表現の仕組み自体を体得します。答案表現の仕組み自体を体得することにより,論文本試験で今まで書いたことがない内容の論述が要求された場合であっても、適切な論述で対応できるようになります。

      カリキュラム

      ※各科目は1回約3時間です。

      • 憲法

        全2回

      • 民法

        全4回

      • 刑法

        全3回

      • 商法

        全2回

      • 民事訴訟法

        全2回

      • 刑事訴訟法

        全2回

      • 行政法

        全2回

      • 法律実務基礎科目

        全3回

      使用教材

      ・講師作成オリジナルレジュメ(答案サンプル集):各科目1冊
      ・オリジナル論証集(答案フレーズ集):公法系/刑事系/民事系の系統別

      論文プラクティス講義(予備過去問編)

      予備試験経由合格者講師による予備試験全論文過去問分析講義!

      この講義では、法律科目の論文過去問につき、各年度の全科目・全問題を合計約6時間でスピーディに検討・消化します。
      「講師作成答案例」では、綿密な文献調査を経て作成された内容上のベストな解答を提示していますから、答案の形での知識と論理の総仕上げが可能です。他方、解説部分では、再現答案の分析に基づいて「基本ポイント」(合格のための必須事項)と「応用ポイント」(加点事項や難解な事項等)とが区別されていますから、合格ラインを意識した学習も可能となっています。
      また、一人の講師が全科目を担当しますから、系統(公法系、民事系、刑事系、実務基礎科目)別の取組み方や全科目を通じたトータルの戦い方についても、科目間の難易度・分量のバランスを踏まえつつ各年度の講義内でアドバイスします。もちろん、民法(債権法・相続法)改正にも完全対応しています。
      論文過去問の分析は、試験対策上、重要性が高いものですが、独力では時間とエネルギーが非常にかかります。この講義を利用して、効率的かつ網羅的な論文過去問の検討を適切に行い、是非とも、論文合格を確実なものにして下さい。

      カリキュラム

      全22回
      ※H23年度からR3年度まで各年度2回(1回約3時間)

      使用教材

      講師作成オリジナルレジュメ(各年度1冊)
      ※講師作成オリジナルレジュメには本試験問題文⇒本試験解説→講師作成答案例が掲載されています。

      動画で講義を体験!無料体験講義

      御堂地講師が動画で解説!ガイダンス

      御堂地講師による論文プラクティス講義のガイダンスです。

      受講メディア・講義日程

      受講メディア

      <ビデオブース講座>
      お近くのTAC各校ビデオブースで、講義を収録した映像をご自身の都合に合わせて視聴いただく受講スタイルです。ご自宅等ではなかなか集中して学習できないという方におススメです。
      <Web通信講座>
      インターネットを通じて講義動画を視聴いただく受講スタイルです。PCのみならず、タブレットやスマートフォンからでも受講可能!受講期限まではいつでもどこでも何度でも受け放題!教材も全て郵送となります。
      <DVD通信講座>
      講義を収録したDVDをご自宅等で視聴いただく受講スタイルです。受講期限やインターネット環境を気にせず受講したい方におススメです。

      講義日程

      ※日程表上の”教材発送日”とは、WEB通信講座/DVD通信講座共通の教材(テキスト・レジュメ等)を発送する日程です。
      ※講義日程は予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。

      論文プラクティス講義(答案表現編)

      全科目
      • 視聴・配信開始日

        2021/6/4(金)

      • 視聴・配信期限

        2022/7/31(日)

      • 教材発送開始日

        2021/6/2(水)以降順次

      論文プラクティス講義(予備過去問編)

      H23~R2年度
      • 視聴・配信開始日

        2021/6/4(金)

      • 視聴・配信期限

        2022/7/31(日)

      • 教材発送開始日

        2021/6/2(水)以降順次


      ※R3年度は、2022年1月以降に提供します。

      安心のサポート制度

      一人一人にあったきめ細かい指導を実現!「個別相談制度」

      講座申込後、毎月2回まで、講師と1対1で疑問点や不安・悩みを相談できる「個別相談制度」を利用することができます。事前にご予約いただいて、現役の弁護士から対面もしくはオンラインで指導が受けられます。

      さらに、学習相談だけでなく論文答案の指導も受けることができます。

      髙橋講師が個別指導の重要性を動画で解説!

      快適な学習環境を提供!「自習室」

      TACでは講義の行われていない教室を自習室として開放しています。いつでも好きな校舎を自由にご利用いただけます!
      しかも、全国に直営校22校!すべての校舎が駅から近く便利!

      いつでもどこでもスキマ時間を有効活用!「短答必修アプリ」

      司法試験・予備試験合格者スタッフ監修の下、過去問を徹底的に精査し、絶対に解けなければいけない問題だけをアプリにしました!スマホ等で使うアプリなので忙しい方でも、通勤・通学中などの隙間時間で、短答対策ができます!徹底的にやり込んで、全問完璧にしましょう!

      疑問点はメールでいつでもどこでも質問できる!「質問メール制度」

      学習を進めるにあたって生じる疑問や不安は、お申込み後に利用できるインターネットサービス”TAC WEB SCHOOL「マイページ」”から、メールでいつでも質問・相談ができます。司法試験、予備試験に精通したスタッフが分かり易く丁寧にお答えいたします。
      ※回数制限はありません。

      受講料50%OFF!割引制度でお得に受講!

      以下の割引制度は、先得キャンペーン、株主優待その他の割引制度、特典との併用はできません。

      割引対象コースは全科目一括のみとなります。各科目の単科申込み(憲法のみ等)では適用できません。

      TAC/Wセミナー生割引:通常受講料から50%OFF

      以下のコースをお申込みの方
      ・2014~19年合格目標 4A予備総合パック/4A基礎講座パック/4A基礎講座
      ・2020~21年合格目標 超速逐条予備フルパック/超速逐条予備総合パック/超速逐条総合パック/超速逐条論文パック/論文力完成パック/ハイブリッド予備フルパック/ハイブリッド予備総合パック/ハイブリッド入門総合パック/ハイブリッド入門パック


      <割引制度ご利用のために必要なもの>
      上記コースのTAC会員証


      R3予備短答を受験された方は30%OFF!受験生応援キャンペーン実施中!(~9/30まで)

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      令和3年予備試験短答式試験 受験票のご提出

      ご提出方法は、申込方法によって異なります。以下、ご確認の上ご提出ください。

      • インターネット申込(e受付)

        受験票画像データを添付の上、TAC司法試験講座事務局へメール(shihoushiken@tac-school.co.jp)にてお送りください。

      • 郵送申込

        申込手続き書類一式とともに、受験票コピーを郵送でご送付ください。

      • 窓口申込

        講座申込の際、TAC受付窓口へ受験票コピーをご持参ください。

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      アンケートへのご回答

      本キャンペーンをご利用いただくにあたり、簡単なアンケートにお答えいただきます。是非、ご意見をお聞かせくださいますようお願いいたします。

      インターネット申込の方→Web上で回答いただきます。アンケートはコチラ

      郵送/窓口申込の方→アンケートはコチラ(368KB; PDFファイル)※こちらを出力しご記入のうえ、窓口もしくは郵送にてお手続きください。

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      受講料30%OFFにてお申込み手続き

      上記①・②を満たした方は、対象コースを30%OFFにてお申込手続きいただけます。申込方法によって手続き方法が異なります。以下、ご確認ください。
      ※申込方法の詳細は、コチラからもご確認いただけます。

      • インターネット申込(e受付)

        受験票画像データとアンケート回答を弊社で確認でき次第、事務局より30%OFFのクーポンをメールにて送付いたします。その後、弊社のe受付サイトにて、クーポン記載のクーポンコードを入力の上インターネット上で対象コースをお申込みください。

      • 郵送申込

        受験票コピーと記入済みアンケートを、講座申込書、受講料のお振込控えと併せてTAC申込手続き係までご送付ください。
        ※講座申込書データはコチラ

      • 窓口申込

        受験票コピーと記入済みアンケートをTAC受付窓口へ直接ご持参いただき、そのまま窓口にてお手続きください。

      受講料・お申込み

      (教材費・消費税10%込み)

      • 通信講座

      • 通学講座

      インターネット、郵送、TAC受付窓口、大学生協等代理店にてお申し込みいただけます。

      申込方法の説明を見る

      Web通信講座

      ¥494,000 ¥198,000

      • 入会金

        ¥10,000

      • コースNo

        222-562

      DVD通信講座

      ¥575,000 ¥295,000

      • 入会金

        ¥10,000

      • コースNo

        222-563

      ビデオブース講座

      ¥494,000 ¥198,000

      • 入会金

        ¥10,000

      • コースNo

        222-561

      0から始まる会員番号をお持ちでない方は、受講料のほかに別途入会金(¥10,000・8%10%税込)が必要です。

      郵送でのお申込みをご希望の方は、申込書のコースNo欄に上記コースNoをご記入ください。

      受講料には、教材費・消費税8%10%が含まれています。

      単科でのお申込みはコチラ(憲法のみ/H23年度のみなど)

      詳細はインターネット申し込みサイト「e受付」でご確認ください。