予備試験を目指すならWセミナー!予備試験対策基礎講座

「超速」シリーズ

予備試験対策基礎講座

超速シリーズはココがスゴイ!!

業界最短!約220時間で合格に必要な知識をINPUT!

合格に必要な知識だけを厳選して現役の実務家講師がコンパクトに分かりやすく講義します。INPUT講義を極限までコンパクトにした分、合否を分けるOUTPUT対策に十分な時間を割くことができるのです!

最大100問の論文答練と個別指導!徹底したOUTPUT力を育成

知識をINPUTすることと本試験問題を解けるようになることは全くの別物です。TAC/Wセミナーのカリキュラムは、最大100問からなる論文答練に加え、月2回まで受講できる論文個別指導で、合格に直結する確かなOUTPUT力を身に付けることができます!

快適な学習環境と個別相談制度で合格できる自習力を!

予備試験の合否を分けるポイントは、予備校で講義を受講するより圧倒的に多い自習時間です。その自習時間をうまく活用できなければ、いくら予備校で講義を受講しても意味がありません。TAC / Wセミナーは、合否を分ける自習時間を様々なツールで徹底的にサポートします!

動画で解説!超速シリーズの全てが分かる!

超速シリーズのコンセプト、担当講師、カリキュラムに含まれる各講義の詳細から受講料やフォロー制度まで、超速シリーズの全てを動画で詳しく紹介します(約1時間)。

開講初年度「超速シリーズ」受講生から
予備短答合格報告が続々到着!

全体として非常に完成度が高い講座!

上原講師の持論も交えた講義のおかげで興味を持ちながら法律を勉強でき、モチベーションを維持できました。小堀講師の面白い答練解説も非常に興味深く、全体として完成度が非常に高い講座でした。答案添削は詳細かつ丁寧に添削がされてあって本番前に効率よく論述の予行演習ができ、質問メールはわかりにくい質問にも丁寧に返信が来て、大変ありがたかったです。この講義のおかげで1年目にして短答試験も突破できたし、論文式試験も自分の納得のいく答案を書くことができました。本当にこの講座には感謝しています。
<超速逐条予備フルパック受講>
R.Yさん

実務に裏打ちされた上原講師の説明は印象に残りやすい!

全体をスピーディーに総復習出来るような講座を探していた私にとって、ちょうどピッタリの講座でした。上原講師の講義は聞きやすく、原理・原則から明快に説明してくださったと感じました。実務に裏打ちされた説明も相まって、印象に残りやすく、理解と記憶の定着に役立ちました。都度、短答式過去問を利用して、実際に出題されたときのイメージを持ちながら学習を進めることが出来、実践的な内容でもありました。スピーディーな入門用講義と過去問の学習をした上で論文答練に入っていくというスタイルは、非常に合理的で、よく練られていると感じました。
<超速逐条予備フルパック受講>
H.Iさん

”まずは短答突破”を目指す方には最強の講座!

予備試験の勉強を始めて2年。2回とも短答式試験で落とされ、独学での勉強に限界を感じ、本講座を受講することに決めました。 本講座では、法科大学院などに進学している先輩方の中でも使用率の高い、早稲田経営出版の人気シリーズ「逐条テキスト」を用いており、知識面の補充には最適かと思います。判例や学説についての説明が厚いため、別途基本書などを読み込む必要性は特になく、講義中には現役弁護士である上原講師が、実務運営上の小話を交えて知識の定着をサポートしてくれるため、新鮮な感覚でモチベーションを維持したまま講義を聞くことができました。各科目30時間以内でスピーディーに知識確認できるため、通勤中などに繰り返して聞くのにとても適しています。 また、テキストを進める中で、予備試験の短答過去問にも多く触れてくれるため、同時に過去問の研究ができるのも大きなアドバンテージになります。殊に、短答式試験の突破には最強のツールではないでしょうか。 毎年短答式試験の突破で行き詰っている方や、まずは短答を突破して自信を付けたい方などには、本講座の受講を強くおススメします。 <超速逐条基礎講義受講>T.Hさん

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わずか約220時間で全体を網羅的にインプット!!「超速INPUT」

本試験を徹底的に分析し、超速なインプット講義=「超速逐条基礎講義」を上原講師が作り上げました。合格のために必要な知識に絞って講義を行います。インプットを短期間で終えることで、アウトプットに多くの時間を充てることができるのです!
※「超速逐条基礎講義」は過去に収録した講義を一部編集のうえ流用しています。最新の法改正・判例等については、必要に応じて補講等でフォローいたします。

インプット講義は「超速」に、アウトプットは最大に!

現在の司法試験・予備試験では、知識量ではなく、「知識の使い方」が問われる問題が出題されています。つまり、答案を書く練習(=アウトプット)をどれだけ行ったかが重要なのです。試験範囲全ての法律知識をインプットしようとしても、膨大な量になり時間がいくらあっても足りません。そこでこの「超速」シリーズでは、インプット講義を可能な限りコンパクトにし、アウトプット対策により多くの時間を割けるカリキュラムとなっています。学業やお仕事と両立して予備試験短期合格を目指す方にぴったりの基礎講座です!

短答プロパーの知識を省くことで、超速インプットを実現!

「超速逐条基礎講義」は、司法試験・予備試験論文式試験の合格ラインを確実に超えるために必要な知識に絞って講義を行うため、短い期間で論文式試験合格に必要な知識を網羅することができます。 ※短答プロパー知識とは、短答式試験でしか出題されない細かい知識のことです。そうした短答プロパー知識は、スキマ時間で勉強できる「短答アプリ」で学習できます。

上原講師が動画で解説!「超速逐条基礎講義」ガイダンス

上原講師による超速シリーズのメインINPUT講義「超速入門講義」と「超速逐条基礎講義」のガイダンスです(約20分)。

超速INPUTのポイントをもっと見る!

メインテキストは早稲田経営出版の人気シリーズ「逐条テキスト」

司法試験・予備試験の対策に最適な逐条式のテキスト!

超速INPUT講義「超速逐条基礎講義」では、早稲田経営出版の人気シリーズ「逐条テキスト」をメインテキストとして使用します。司法試験および予備試験の対策に最適な逐条式のテキストで、合格に必要な条文・判例・通説などの知識が条文順に整理されています。市販書籍と連動した基礎講座だから、超速でのINPUTが可能になるのです!

逐条テキストのココが良かった!受講生の声

基本書,判例集,六法,レジュメ,論証集,ノート…と気が付けば,カバンの中は重たい上,机の上も散らかり放題ではないでしょうか?  逐条テキストはそんな皆様の重たい思いを解消してくれるような,吸収したい情報がギュギュっと詰まっています。定義や趣旨はもちろん,その名のごとく「逐条」なので条文,それに対応した判例の事案と判旨,解説が必要かつ十分な程度でまとめられており,予備試験・司法試験のいずれの過去問の番号まで示されています。各ページには,ほどよい量の余白があり,自分なりの図やメモを書くスペースもあります。適宜,判例相互の関係性を示すものや学説の対立を示すものとして表が施されていますので,ごちゃごちゃとした頭の中もスッキリと整理できます。また,分厚すぎず,薄すぎないほどよい厚さで,A5サイズ版であることも魅力です。  定義や趣旨を基本書から引っ張って,六法で条文を引いて,判例集を広げて…と時間をかけるのも勉強のうちの一環ですが,通勤時間等の隙間時間を使ってサクッと勉強するには持って来いのテキストです。特に満員電車の中では,A5サイズの本を広げるのが精一杯なので,とても重宝しています。

「超速INPUT」がより充実したアウトプット(論文指導)へ!

短い時間で論文式試験合格に必要な知識を網羅できることで、本試験で合否を分ける「知識の使い方」を体得するために必要なアウトプット力作成(論文指導)に多くの時間を充てることができます。

そもそもなぜINPUTより「知識の使い方(OUTPUT)」が合否を分けるポイントになるの?

それは、司法試験受験回数別合格率(R2年度)を見ていただければお分かりになるかと思います。INPUTの量や質が合否を分ける原因であれば、受験回数に応じてINPUTの量と質は上がっていくはずですので、合格率も受験回数に比例して上がっていくはずです。しかし、実際のデータを見てみると、受験回数に応じて合格率は下がっているのです。もちろん、十分なINPUTの量と質を確保することは合格に必要不可欠ですが、多くの知識を真面目にINPUTし続ければ合格できる、という試験ではないということが、このデータからお分かりいただけるかと思います。
※法科大学院等特別委員会(第102回)配布資料【資料1-2】令和2年司法試験受験状況 より

「超速INPUT」だから忙しい社会人や学生の方でも効率良く予備試験合格を目指せる!

学生に比べて時間が取れないから、法学部卒じゃないから、という理由で働きながら予備試験を目指すことに不安や疑問を覚える方も多いと思います。この動画では、実際にフルタイムで働きながら司法試験に合格した髙橋講師が、社会人になってから予備試験に合格できる理由を詳しく説明します。

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最大100問の論文答練と個別指導による論文指導!

手を動かして「書く」ことで答案の型を身につける!

論文導入講義

インプット講義を受講していざ論文問題を解こうとしても、インプットした知識をどのように論文で表現すれば良いかわからず答案が全く書けない…。大手予備校でよくみられる光景です。
超速シリーズのカリキュラムでは、インプット講義である超速逐条基礎講義の後に設定されている論文導入講義と基礎的な問題を集めた約100 問のオリジナル問題集で、無理なく段階的に論文を書く力が身につきます!

論文導入講義イメージ

論文導入講義のポイントをもっと見る!

簡単な問題で”書ける”を体感できる論文導入問題集

『逐条テキスト』≪早稲田経営出版≫の論文マテリアルを、実際の答案内で書くことを目的とした問題集です。予備試験合格者講師がセレクト・監修した基礎的な良問で、実際に手を動かしながら、答案の書き方を学ぶことが出来ます!また、全ての問題に解説と答案例が付いてくるため、講義で扱わない問題でもご自身で繰り返し答案を書く訓練を積んでいただくことができます。

監修を担当した予備試験合格者講師からのメッセージ

「基本知識は習得したけど論文が書けるようにならない。」このような悩みは法律試験に挑む方であれば誰しもが直面する悩みであると思います。このような悩みに対し、「論証を使って問題を解く」という感覚を身につけて本格的な問題演習へと向かっていく上でのサポートをしたいという思いでこの問題集を作成しました。
本問題集の問題は逐条テキスト掲載の論文マテリアルをそのまま活用して解くことができるような基本的な問題を中心としながら、後半にはロースクール入試や予備試験の過去問といった応用的な問題も盛り込み、問題を解き進めていくことで徐々に実力をつけていけるような構成になっています。
最初はなかなか答案を書ききるということは難しいかもしれませんが、解答例や解説を参考にしながら論文答案の書き方を習得していくことで予備試験・司法試験本番レベルの問題に立ち向かっていく上での盤石の基礎を構築できると思います。本問題集を使って論文式試験への第一歩を踏み出しましょう!

最大100問の論文答練で徹底演習!

合格答案を作成する能力は、とにかく論文を書く経験をたくさん積む必要があります。超速シリーズのカリキュラムでは、予備試験経由合格者講師が作問・解説講義を担当する最大100問もの論文答練(答案練習会)を受講でき、現役の弁護士や合格者講師による客観的な採点を受けることができます。これだけ論文を書く訓練とフィードバックを受ければ、予備試験の合否を分ける最大のポイントである論文式試験にも自信をもって臨むことができます!

論文答練添削イメージ

論文答練を受講した受講生の声

論文答練の添削は、忌憚なくコメントをしてもらえたので自分がどの辺りにいるのかが把握できてよかったです。他の受講生の参考答案がPDFでダウンロードできたので、これと比較できたのものよかったですし、自分の書いてみた論文を読んでみて全体的に薄い感じがよくわかりました。短答合格レベルの基礎知識だけで、論文に必要な典型論点や、各法学の色であったり、論文を書く上でどういったことを求められているのかがざっくりとイメージできました。

論文は個別に徹底指導!
「オンライン個別答案指導」

対象コースをご受講の方限定で、毎月2回まで、作成した論文答案についての指導をオンラインで受けられる「個別答案指導」をご利用いただけます。インプット講義は超速で、アウトプット(答案作成練習)は講師と直接じっくりと指導を受けることで、より効率よく合格に必要な力を身に付けることができます。また、カリキュラムに含まれる答練以外でも、ご自身で書いてみた答案があれば講師から直接指導を受けることができます。積極的に活用してアウトプット力養成の一助として下さい。

オンライン個別指導を受講した受験生の声

個別答案指導では、それこそ答案の一行一行細かく日本語の使い方であったり、三段論法が適切にできているかであったり、法律論やあてはめの相場感についてまで、まさに至れり尽くせりで先生から直接指導を受けることができるので、とても勉強になりました。また個別答案指導を受けることで、答案の内容については勿論、普段の勉強の仕方や答案構成の方法についても色々と聞くことができたり、自分自身の勉強の悩みについても直接相談することができたので、合格への方向性がズレことなく勉強を継続できると思いました。今後もオーダーメイドの指導を受けることができる個別答案指導を継続的に受けることで、合格まで頑張って勉強したいと思います。

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合否を分ける自習時間を万全の学習サポート体制で応援!

講義より圧倒的に長い自習時間の使い方が合否を分ける!

予備試験合格には、約3,000 時間から10,000 時間の勉強が必要と言われています。
予備校の講義を受講する時間は、講義時間の多い予備校でもせいぜい約500 時間、そうすると、実は学習の大部分は問題を繰り返し解いたり知識を定着させたりする、いわゆる自学自習時間が占めているということになります。
そうすると、予備校で講義を受講している時間と自学自習の時間、どちらの時間の使い方が合否を分けるポイントになるでしょうか? 勉強時間の中で圧倒的に長い時間を占める自習時間の使い方が合否を分けるポイントになることは、想像に難くないと思います。
TAC / Wセミナーでは、「個別相談制度」「短答必修アプリ」「質問メール」「自習室」といった豊富な学習サポートで自習時間の学習を正しい方向に導き、合格可能性を最大限高めます!

”自習時間”を正しい方向に導く!個別指導とは?


合否を分ける自習時間の使い方が間違っていては、いくら勉強しても合格することはできません。では、自習時間に何を勉強すべきか、それは同じ講義を受講していても理解度や進捗度が違うように、人それぞれ違っており画一的な答えはありません。そこで力を発揮するのが、講師と一対一で学習の相談ができる「個別相談制度」です。実際に個別相談制度を担当する髙橋講師が、個別相談の重要性を解説します!

全国22のTAC校舎で自習室を無料で使える!

合否を分ける自学自習を効率よく行うためには、快適な勉強場所を確保することが大切です。なかなか自宅で集中して学習できない、という方も多いですよね。TAC/Wセミナーなら、北海道から福岡まで、全国各地で快適な自習室を無料※で利用できます。もう、有料の自習室や図書館など、勉強場所の確保で頭を悩ます必要はありません!

対象コース受講生に限ります。詳細はお問い合わせください。

論文答練添削イメージ

短答対策は専用アプリで繰り返し学習!
短答必修アプリ

予備試験合格者が厳選した”これだけは解けなければいけない”必修問題だけを一問一答形式で収録したアプリです。超速逐条基礎講義を受講して、講義で習った範囲の短答過去問をアプリですぐ解くことで、効率良く実力を定着させることができます。スマホ等で利用できるアプリなので、忙しい方でも通勤・通学中などのスキマ時間で、短答対策ができます!

対象コース受講生に限ります。詳細はお問い合わせください。

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司法試験・予備試験合格への第一歩はココからスタート!


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デジタルパンフレットを閲覧する

紙と同じ内容のパンフレットを、パソコンやスマートフォンから、郵送を待たずにいますぐご覧いただけます。

お申込いただいた場合、個人情報の取り扱いにご同意いただいたものとして取り扱わせていただきます。

「超速シリーズ」パック一覧

「超速シリーズ」2年カリキュラムのPOINT

・学習期間が最大約2年と長いため、学業やお仕事と並行しながら予備試験合格を目指せる!
受講期間は2023年7月まで!受講期間内は何度でも繰り返し講義を受講可能。
さらに、自習室や個別相談制度の利用もOK!
短答受験Wチャンス!2022年予備短答式試験をしっかり対策して受験できるカリキュラムで2023年最終合格の可能性を最大限高める!

2023年合格目標「超速シリーズ」パック一覧

「超速シリーズ」は、入門講義から法律基本7科目のINPUT講義、論文答練などがパッケージングされた予備試験対策基礎講座です。主に三つのパックがございますので、ご自身の状況に応じてお選びいただくことができます。

先に申し込むほどお得に!先得キャンペーン第2弾実施中!

「超速シリーズ」2年合格カリキュラムの受講料が最大40,000円OFF!

司法試験予備試験の学習を始めるなら今がチャンス! 今だけ受講料が最大40,000円割引になるお得なキャンペーンです。詳細は以下各パックページにてご確認ください。

<キャンペーン期間>2021/10/1(金)~2021/12/27(月)
※先得キャンペーンは、入会金免除券/大学生協・取扱書店割引/日商ステップアップ割引/NEXT割引/株主優待割引以外は併用できません。先得キャンペーン以外の割引制度(他資格合格者割引制度や他校学習経験者割引制度)の詳細はコチラ

予備試験2年合格フルパック

法律基本7科目の対策から、予備試験独自で課される法律実務基礎科目対策に加え、より応用的な重要判例答練や直前の模試としてご利用いただける予備試験論文応用答練を含んだフルパッケージです。予備試験合格に万全な準備で臨みたい方、勉強に充てられる可処分時間を週10~15時間以上取れる方におススメ!

予備試験2年合格スタンダードパック

知識の習得に加え、論文の書き方、基本的な答練と論文過去問分析講義までがセットになったスタンダードパッケージです。基礎知識と論文問題の解き方に加え、基礎的な問題演習を通じて実践力まで身につけたい方におススメ!

予備試験2年合格ベーシックパック

合格に必要となる知識と論文問題の解き方を身につけることができます。答練はある程度自分で進め、まずは合格に必要な知識のINPUTを優先したい方におススメ!

すぐに全科目の学習を始めたい方は2022年合格目標超速シリーズ!

  • すぐに全科目の学習を始めたい
  • 教育訓練給付制度を使いたい
  • 2022年7月までに可処分時間が十分にある

2022年合格目標に関して

2022年合格目標コースは、2022年7月末までが受講期間となります。

既に視聴・配信開始日が過ぎている講義は、お申込み後随時全科目を受講することができます。詳細は、上記各パックページの講義日程にてご確認ください。

教育訓練給付制度は、2022年合格目標「超速逐条総合パック」にてご利用いただけます。制度の詳細はコチラ

司法試験合格への第一歩はココからスタート!

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