合格実績

外交官になるなら実績のWセミナー
2018年度 外務専門職 合格者占有率 89.8%
最終合格者総数49名のうち44名がWセミナー講座生です。

合格者占有率87.5%

「実績」ある予備校で効率よく勉強してください。

日本外交のために、「1日でも早く外交官になり、1日でも長く外交官として活躍してほしい」。
これがTAC・Wセミナーの講師・スタッフ共通の願いです。
公務員試験は単なる入口にしか過ぎません。
TAC・Wセミナーの用意したカリキュラムと教材で、効率よく合格を勝ち取り、
「国際社会の中の日本」のために活躍してください。

集合写真
※8/28(火)合格者報告会で撮影。本年最終合格者と担任講師。

合格おめでとうございます。
公務員試験〈外交官〉 合格者の声

  • 併願対策もTAC・Wセミナー

    村上 元 さん
    慶應義塾大学 法学部
    総合本科生(国総経済併願Type)

    講師の先生と何度もカウンセリングを重ね、自分に最も合った併願パターンで受験をし、合格を手にすることができました。経験豊富な講師とTAC・Wセミナーの蓄積された情報は本当に心強かったです。外務省専門職を第一志望に据えながら、リスクや可能性を考えて戦略をたて、まさに講師と一体となって最後までやり通すことができたので、本当に満足しています。

  • 日本とアフリカの架け橋に!

    森口 雄太 さん
    大阪大学大学院 国際公共政策研究科
    総合本科生

    アフリカ地域に5度渡航した経験から、日・アフリカ関係のさらなる発展に外交官として貢献したいと考え、外務省専門職を志望しました。ケニアの首都ナイロビで開催された「第6回アフリカ開発会議」に参加し、会議の成功に向けて奔走する職員の方々の姿を見て当事者として外交に関わりたいと感じました。アフリカと日本のために働き、自分自身を高めていける職場だと考え、受験を決意しました。

  • TAC・Wセミナーで効率的な学習を!

    東 風太 さん
    同志社大学 法学部法律学科
    上級本科

    私は法学部で憲法、国際法を大学で学んでいたこともあり、半年ほどは独学をしていました。しかし、独学ではどうしても論文の添削などができず、また試験に関する情報も少なく苦戦しました。そこで、TACの受講説明会に行き、実際に国際法の授業を視聴すると、本試験のレベルの高さを痛感し入会を決意しました。結果的にはかなり効率的に学習することができましたし、何より同じ志を持った受験生に会うことができ一生の財産になったと思います。

  • 自分を信じて手に入れた合格

    大平 昂 さん
    東京外国語大学 国際社会学部
    総合本科生

    周りの優秀な方々を見ていると、留学経験なし・仕事を半年で辞めた自分のような人間が本当に合格できるのかと不安でした。しかし、1次試験では筆記試験で公平に評価されますし、2次試験で評価されるのは経歴ではなく、自分の人柄と外務省にかける熱意だと思いました。それらを面接官に伝えることができれば、輝かしい経歴がなくとも合格することは十分可能です。そして、TAC・Wセミナーには、試験突破のための充実したサポートと同じ志を持った仲間たちが揃っています。険しい道ではありますが、予備校と自分を信じて突き進んでください。

  • 圧倒的な合格実績

    小林 誠 さん
    東京外国語大学 外国語学部
    総合本科生

    私は専門科目に全く知識がなく、予備校に通うことは初めから決めていたのですが、専門職試験についてはTAC・Wセミナ-の合格実績が圧倒的であったため、迷わずここで勉強することを決めました。数ある公務員試験の中でも特殊な試験と言えるため、これに特化した対策をとる必要があります。圧倒的な実績を誇るTAC・Wセミナ-では、質の高い授業、豊富な情報量、丁寧なサポート体制が用意されており、また現在外務省で専門職として働いている先輩方の大半がここで勉強してきたという事実は、長い受験期間を乗り越える上で、精神衛生的にも間違いない選択だと思います。

  • 日本人であることが誇らしいと思える社会に

    松山 みいな さん
    東京外国語大学 国際社会学部
    総合本科生

    高校での米国留学中、客観的に日本を捉えることで日本が有する豊かさや他国からの信頼を感じ、日本人としての誇りを抱くようになりました。それと同時に、国際社会における日本が今後も誇りあるものであってほしいと願うようになったことが外交官を目指したきっかけです。自分が得意とする語学を生かしながら日本の国益のために働く外務省専門職になりたいという強い想いが芽生えて以来、その夢は一度たりとも揺らぐことはありませんでした。

  • 自分には無理かもしれないと思っている方へ

    阿部 将太 さん
    青山学院大学 国際政治経済学部
    青学本科生

    「運は水、努力は器」は、努力している人が訪れた運を話さずにつかむことができるという意味で、私の大好きな言葉です。私には長期留学経験はありませんし、勉強も他の受講生より特別できたわけではなかったと思います。そんな私でも、TAC・Wセミナーの講師の方々や他の受講生に励まされながら勉強を続けたことで最終合格という夢を掴むことができました。

  • 学習開始時期が遅く迷っている人へ

    高桑 慶 さん
    東京外国語大学 国際社会学部
    総合本科生(外大フォローパック)

    私は留学から帰国したのが8月下旬で、他の受験生よりも遅くに試験対策を開始したため、本番に間に合わないかもしれない、」という恐怖を常に感じていました。それでも、TACで出会った仲間と励ましあったり、カウンセリングでは先生方にマンツーマンで不安点を話し合うことで、自分のペースで学習を進め、無事合格することができました。開始時期が遅くともあなたの熱い想いとTAC・Wセミナーの手厚いサポートがあれば合格は見えてきます。是非トライしてみてください!

  • 海外経験が少なくても、外国語学部でなくても大丈夫!

    鈴木 真結 さん
    早稲田大学 法学部
    総合本科生

    幼いころから海外、そして外務省に漠然と興味があり、大学では模擬裁判や留学生との交流プログラムに参加していました。その中で「あなたに会って日本がもっと好きになった」という言葉を留学生から言われ、他国に日本の立場や魅力を伝える外交に関わっていきたいと思うようになりました。また、大学では、人身取引や女性の貧困にも関心を持って勉強していたので、途上国の格差問題にもアプローチしつつ、日本の利益向上にも貢献できる外務省専門職を目指すようになりました。
    他の受験生と比べ、海外経験が少なく、専門も家族法だったので志望動機を固めるのに苦労しましたが、TAC・Wセミナ-の過去の情報を参考に2次試験の対策をしていくことができました。

  • これぞTAC・Wセミナーの強み!

    福田 雄介 さん
    東京外国語大学 言語文化学部
    総合本科生(外大フォローパック)

    TAC・Wセミナーに入会しなければ、最後まで試験を乗り切ることができなかったと言っても過言ではありません。
    TAC・Wセミナーの強みの1つ目は教材や答練の充実。範囲が膨大な専門科目や教養科目を効率よく勉強する上で、TAC・Wセミナーの教材は欠かせません。2つ目は心強い先生方。特に2次試験対策での先生方のポジティブなフィードバックのおかげで自信がつきました。3つ目は外交官を目指す多くの仲間に出会えること。試験勉強を一人でやり続けるのは大変です。しかし、同じ志を持つ仲間と出会い、日々切磋琢磨し合えたことが自身の合格に繋がったと確信しています。

  • 最短距離で合格するために

    大谷 香菜 さん
    同志社大学大学院政治学科
    総合本科生

    外務省専門職を目指そうと決めたのが遅かったので、独学での合格が難しいと思い、合格者占有率が一番高く、説明会で今からでも遅くないと言われたTAC・Wセミナ-への入会を決めました。試験に出る大事な部分が凝縮された講義で、自分が必要な科目を効率よく勉強することができました。
    答練やカウンセリング等で勉強のペースを管理することができ、定期的に自分の状況を把握できる機会があることもTAC・Wセミナ-の魅力だと思います。
    2次試験の対策は、一人ではできないことばかりだったので、他の受講生のみんなと対策できることは大きなメリットです。

  • ポジティブに!

    本間 まゆ さん
    東京外国語大学 言語文化学部
    総合本科生

    私が勉強を始めた時には既に教室組との差が開きすぎており、ひたすら一人でDVDを受講する日々でした。論文答練でも上位者からは程遠く、総合模試が終わった4、5月になってからようやく勉強方法を確立し、軌道に乗ることができました。今振り返ると、専門科目の力が一番伸びたのは、5、6月だったように思います。「もう間に合わないのではないか」「受験を来年に先送りしようか」などと考えなくてよかったなと感じています。勉強する環境や、成果の出る時期は人それぞれ。必要以上に他人と比べて楽観的・悲観的にならず、going my way を最後まで貫くことが大切です!

  • 言語を駆使して日本と世界を繋ぎたい

    服部 優花 さん
    東京外国語大学 言語文化学部
    総合本科生(外大フォローパック)

    大学で日本語を専攻し、毎日留学生と接する環境の中で、「日本人としてあなたはどう思うか?」を問われる場面が多くあり、将来は日本の代表として海外と日本を繋ぐ役割を担いたいと思うようになりました。そんな中、外務省専門職という職業を知り、言語と外国が好きな自分にとってこれ以上の選択肢はないと思うようになりました。言語学を勉強している自分にとっては大きな挑戦かなとも思いましたが、一度きりの人生で後悔をしたくないと考え、受験を決めました。

  • 合格への最短距離

    藤森 望 さん
    東京外国語大学 国際社会学部
    総合本科生(外大フォローパック)

    試験科目の全てが初学だった私にとって、TAC・Wセミナーの長年の経験に裏打ちされたテキスト、授業は」合格への最短距離でした。」テキストはそれぞれの科目を受験するうえで必要な内容をカバーしており、その一冊を完璧に仕上げれば本番の問題にも十分太刀打ちできると思います。また、先生方の解説は分かりやすく、初めて勉強する生徒もしっかりと理解できるように基本的な概念から説明してくださるので、初学の人でも着実に実力をつけることができます。

  • TAC・Wセミナーの2次試験対策

    大橋 秀夫 さん
    創価大学 法学部
    法律本科生(外専併願Type)

    2次試験は自分自身と見つめ合わなければならないため、筆記試験とは違う大変さがありました。しかし、何のために外交官になりたいのか、入省してからどのような分野に携わりたいのか、を改めて深く考える重要な機会となったと思います。TAC・Wセミナーでは、個別面接や英語面接、グループ討議練習など、自分一人ではできない練習を仲間と一緒にすることができました。実際に他人の面接官役をやることで、面接で見られる点にも気づくことができ、とても有意義なものとなりました。

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