Wセミナー 司法書士講座受験経験者対象

中上級コース・早稲田合格答練

本試験の徹底分析から導き出される確実な合格への方法論がここにある!

本試験の徹底分析から導き出される確実な合格への方法論がここにある!
理論と実践、インプットとアウトプット両方の合格力を身につけられる「中上級コース」。
アウトプットメインで実戦力を鍛える「早稲田合格答練」。
ともにしっかり土台を固めた上で得てきた知識を合格力へと昇華させるカリキュラム体系が特長です。
パッケージコースから単科まで幅広く選択肢をご用意しておりますので、ご自身の環境・状況に適したコースをお選びいただくことができます。
目次
01 上級総合本科生・上級本科生合格への方法論
02 カリキュラム刷新 早稲田合格答練
合格へのロードマップ
03 担当講師紹介
04 合格者紹介・合格体験記
05 中上級コース・早稲田合格答練受験経験者向けコースのご紹介
06 受講スタイル・フォロー制度

上級総合本科生・上級本科生 確実な合格への方法論

近年の司法書士試験は、従来のオーソドックスな勉強法である「過去問を演習すること」だけでは太刀打ちできない試験へと性質が変化しています。
それにもかかわらず、多くの受験生が未だ“過去問演習主義”にとらわれ、「過去問を演習したのに合格できない」「解答時間が圧倒的に足りない」状況が生じている現状は、決して看過できるものではありません。
Wセミナー中上級コース「上級(総合)本科生」は従来の“過去問演習主義”から脱却し、現状を打破します。

合格できる理由1

「過去問」も「未来問」も!
徹底したインプットで全ての知識を網羅する!

オリジナル教材は「オール・イン・ワンかつオンリーワン」

近年の司法書士試験は過去に出題された範囲の学習だけでは合格点に達しない性質を持っています。そこでWセミナー「上級(総合)本科生」では、必要な「全ての知識を網羅する」ことにこだわりぬいたここだけのオール・イン・ワンかつオンリーワンの教材を使用し過去に出題された「過去問」の範囲外、つまりこれから出題が予想される「未来問」まで万全の対策をご提供しております。

オリジナル教材の本試験出題網羅率はなんと90%以上!

文字通り「他に何も必要としない」オール・イン・ワンの教材を使って経験豊富な講師陣が丹念な解説をすることで、試験合格に必要な「全ての知識」を網羅するのです。

※第31問の設問が6個であるため、午後の部の設問数の合計は、175個ではなく、176個です。

↓
合格できる理由2

身につけた知識を確実に定着させる!

回転式カリキュラム

全知識の網羅も合格するための解法も本試験で忘れてしまっていたのであれば、それは価値を持ちません。広範囲を深く学習するからこそ、着実に知識・解法を定着させるための繰り返し学習は必要不可欠です。上級(総合)本科生は択一式対策・記述式対策ともに理論編で基礎・土台を固め、実践編でそれを使った解法を実践するという回転式カリキュラムを採用しています!

合格できる理由3

時間不足を解消する学習方法と合理的な解法

全ての必要な知識を身につけること、残念ながらそれだけでは「確実な合格の方法」とは呼べません。
新形式の出題や、特に午後の部の時間不足の対策のために身につけた知識を確実に答案に反映するためのテクニックも要求されているのです。
そこで、「上級(総合)本科生」では知識をどう覚えていくかから始まって問題文の読み方から答案用紙の作成方法まで本試験で確実に得点を取るための「テクニック」まで余すところなくお伝えしていきます。

カリキュラム刷新! 早稲田合格答練 合格へのロードマップ

答練に必要なもの、それはいったい何なのでしょうか?
「知識の維持のため」「問題演習の量を確保する」確かにそれも答練のひとつの役割です。しかしそれだけでは「とりあえず問題をといておく」だけの合格に結びつかない学習になると考えます。
早稲田合格答練は「合格するための答練」に徹底的にこだわります。「的中するのか」『改正に対応しているのか」
「解説講義は“ためになる”のか」「時間配分の練習」そして何より「合格のために解くべき問題であるのか」、


これら期待されるすべての「質」を上回る答練、それが早稲田合格答練であり、
合格への確かな道標である理由です。

カリキュラム一新

合格へのステップを着実に越えること、
それが合格への「ロードマップ」

その時「解くべき問題」の出題にこだわった新カリキュラム

早稲田合格答練の「質」はそのままに、より合格に結びつく答練と進化を遂げるため、試験形式・出題内容を一新し、より着実な実力養成が可能になりました!

さらに!週1ペースのコンスタントな答練だから、ペースメーカーとしても最適!

カリキュラム一新

答練+αでより確実に合格を目指す!

「答練総合本科生プラス」新規開講!

今年度より早稲田合格答練に「択一実戦過去問~キムラの目~」「記述式Skill Up講座」を追加した「答練総合本科生プラス」を新規開講いたします。「解くべき問題」を解く前に、「どのように問題を解いていくのか」を知ることで、答練をより充実したものとすることが可能です!

択一実戦過去問
~キムラの目~

過去問を独自の視点で掘り下げることで、見落としがちな問題点をあぶりだし、多角的に視野を広げ、問題に対する応用力を養います。
講座を受講していただくことで、単にインプットしただけの知識を実戦力にシフトチェンジし、早い時期から「本試験に通用する力とは?」を意識して学習していただくことが可能になります。

記述式Skill Up講座

基本⇒応用⇒発展の3段階の『レベルアップ』式演習を通して、記述式の実践力を養成します。「択一式では正答できるのに、記述式で問われるとあやふやになってしまう」知識を記述式でどう使うのか?を中心に、記述式問題の答案構成力を高めることが可能です。

平成27年度もすべての答練・模試で的中続出!

全問新作の「解くべき問題」を出題!

答練を受講する大きな目的の1つ、それは合格目標年度の本試験を睨んだ的中予想でしょう。早稲田合格答練は、毎年多数の的中を出しており、平成27年度の本試験でもすべての答練・模試でズバリ的中・論点的中を出し、精度の高さを実証することができました。当然、平成28年度本試験でも全力で分析を行っております。

★「年内重要論点答練」は「ホップ答練」にリニューアルされました。

実力確認!弱点克服!

添削答案&成績表をWebにて約1週間のスピード返却!

Wセミナーの答練・模試は「問題を解いて、点数を確認して終わり」ではありません。記述式は「公平かつ統一的な採点」を行うだけでなく、ポイントをついた添削指導も行います。また、成績表も様々な指標が入った「全国版総合成績表」と「個人別成績表」の2種類を答案とともにWeb上へスピード掲載。答練・模試の効果を最大化します。

担当講師紹介

中上級コース・早稲田合格答練を知る!

Webで中上級コース・早稲田合格答練のセミナー・体験講義の動画を見ることができます!

中上級コース 受験経験者向けセミナー

早稲田合格答練コース 受験経験者向けセミナー

早稲田合格答練 無料体験講義

姫野寛之講師
姫野寛之(ひめのひろゆき)講師

[Wセミナー専任講師]

姫野講師プロフィール

平成14年度 司法書士試験合格。司法書士試験合格に必要な知識を鋭く講義する若手実力派講師。常に過去問を意識した視点からの解説は、受講生から“絶賛”されている。「ModelNotes(モデルノート)」(早稲田経営出版刊)などの著者でもあり、Wセミナー中上級コースの教材も執筆している中上級対策のエキスパート。

講師からのMESSAGE

このサイトをご覧になっているあなたは、合格できなかった悔しさと来年合格できるかという不安を抱えていませんか。 このような悔しさや不安は、多くの合格者の方も受験生の頃に同じように抱えていたものであり、いわば「本気で合格したいと願う受験生の証」だとお考えください。 では、合格者は、どうやって悔しさと不安を乗り越えたかのか。 合格者には、あなたと同じく、「必ず合格するという強い信念」がありました。 合格者には、「合格に必要な知識と合理的な解法」がありました。 TAC・Wセミナー司法書士講座は、この「合格に必要な知識と合理的な解法」をご提供したいと考えています。 司法書士試験には、確実に合格できる方法論があります。 そして、私たちTAC司法書士講座は、その方法論を知っています。なぜなら、確実に合格できる方法論は、私たちが確立したものなのです。

木村一典講師
木村一典(きむらかずのり)講師

[Wセミナー専任講師]

姫野講師プロフィール

確実な知識の定着を目指し、木村講師独特のテンポある講義で毎年多くの合格者を輩出。過去問の徹底した分析をもとに、最新の出題傾向を視野に入れた講義には説得力がある。法律を面白いと感じられる講義は受講生絶賛。受講生からの信頼も厚い実力派講師。

講師からのMESSAGE

合格を果たすための第一歩は、法律を「面白い!」と感じることです。条文には各々趣旨があり、いくつもの条文が有機的につながっています。その仕組みを理解することにより容易に知識を定着させることができるのです。カリキュラムは繰り返しを意識して作られており、また講義においても「忘れた頃にもう一度」を実践し、皆さんの忘却に歯止めをかけます。そして、さらに合格の決め手になるのが、早い段階でアウトプットを意識することです。早期に過去問を意識することにより質の高いインプットが可能となるのです。「理解する」⇒「知識を定着させる」⇒「実践する」という過程を繰り返す「サイクル学習法」が皆さんを無理なく効率良く合格に導くはずです。

藤岡隆男講師写真
藤岡隆男講師

[司法書士・Wセミナー専任講師]

大前提として司法書士試験は、本当に難しい試験です。確かに基礎講座だけを受講しての一発合格も可能ではあります。しかしそのコツというか、方法論というものは、一発合格者に固有の一身専属的な方法論であり、誰にでも真似ができるものではないと思います。しかし、合格率3%を切る司法書士試験においても、多くの受験生の方が実践可能な、合格するための方法論は存在します。それを身につければ、合格可能性を10%や50%あるいは80%と、より『確実な合格』に近づけます。 TAC・Wセミナーの中上級コースでは、誰もが実践可能な方法論を踏まえた、司法書士試験の合格のみに特化したインプット講座及びアウトプット講座を実践しています。更には問題の解法に至るまで徹底的に指導していきます。また記述式対策講座では、単なる問題演習及び解説にとどまることなく、記述式に特化した、択一式対策とは異なる視点から、記述式の論点のインプット及びアウトプットはもちろん、記述式独自の解法をしっかりと指導していきます。ぜひ一度、気軽に相談に来てください。TACの中上級コースで、来年の『確実な合格』を目指しましょう。

中山慶一講師写真
中山慶一講師

[司法書士・Wセミナー専任講師]

毎年、多数の合格者を出しているコースです。もちろん、受講生さん達の努力によるところが大きいと思います。択一理論編は基礎力を固めるとともに、本試験で軸となる肢を確認してもらいます。ある論点が問われた場合に必ず含まれる肢があります。もちろん、未出の知識や判例、法改正の説明も行います。本試験で、どの過去問、どの判例、どの条文が、どのように出題されるのかを丁寧に解説していきます。択一実践編では、知識のアウトプットはもちろん、5肢択一を解く際の解法を学んでいただきます。これだけで今よりも2~3問は確実に上積みできます。そして記述対策では、どのような問題が出ても解き方がぶれない手順を覚えていただきます。問題文の読み方から、個別の論点の解説まで、これだけで記述対策は大丈夫!というレベルまでやります。合格に必要な知識と、その環境を僕の方で準備させて頂きます。一緒に頑張りましょう!合格までトコトン付き合いますよ!

八幡勝広講師写真
八幡勝広講師

[司法書士・Wセミナー専任講師]

本試験に合格するために必要なこととは何か? それは、択一と記述のバランス・午前の部の問題と午後の部の問題のバランス・時間配分等々…。決して、知識「量」で他人と差をつけた方だけが合格するわけではありません。 不合格者と合格者の知識量は紙一重だと思われます。 では、どこにその違いがあるのか? その解決方法を示してくれるのが早稲田合格答練です。 過去の本試験の出題の実績から本年の本試験に出題が予想される問題の出題、詳細な解説、ポイントを踏まえた解説講義……毎週毎週の出題をこなしていくことにより、自然と合格に必要な知識が蓄積されていくようになり、また、自分自身で蓄えてきた知識がよりブラッシュアップされ、合格に必要なあと1歩が何かがわかってきます。ぜひ答練を活用して、合格の栄冠を勝ち取っていただきたいと存じます。

山本浩司講師写真
山本浩司講師

[司法書士・Wセミナー専任講師]

全科目の学習を終えた段階の方に対して、確実に合格する力を養成するために開講するのが本コースの趣旨です。合格する力の有無は、応用力によって決まります。本試験では、ちょっと難解に思える問題、過去問には存在しない問題であっても、実は基本事項の変形でしかない場合が多々あります。この場合、問題を見た時に、変形の元になった基本事項がパッと頭に閃けば簡単に解答ができます。 これが、応用力であり、つまりは、「必要な時に必要なコトが閃く能力」であります。ベテラン受験生で、過去問は全部解けますというレベルの人が合格できないとすれば、そこに欠けるのがこの能力です。逆に、応用力があれば、短期の学習で合格できます。基礎力の充実が応用力を生みます。そのために、普段の訓練を大切にしましょう。合格は遠いところにあるわけではなく、つまりは「備えあれば憂いなし」です。

竹下貴浩講師写真
竹下貴浩講師

[Wセミナー専任講師]

現在の司法書士試験においては、択一式では8割以上、記述式では6割程度の得点をしないと合格圏内に入ることはできません。択一式に関しては、かなり高いレベルの知識が要求されますが、過去の出題実績を入念に検討していくと、各科目及び各テーマにおいて、ある程度定型化された出題のパターンがあります。そのパターンを知れば、合格基準点をクリアすることは決して困難ではありません。一方記述式に関しては、過去の択一式の分析をし、それを実務の感覚をもって記述式の問題へと変換する作業を行うとともに、良問による問題演習をすれば、6割程度の得点をすることはかなり容易です。 択一式における出題パターンを知ることを目的とするのが「竹下合格講座」であり、択一式の記述式化により、より実戦的な択一式対策をも含めた記述式対策を伝授するのが「ブリッジ講座」です。講義の進め方などについては、ガイダンスをお聴きください。

>>各担当講師のメッセージや、担当校舎の詳細はこちら
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無料体験講義

合格者紹介・合格体験記

「Wセミナー 中上級コース・早稲田合格答練」を受講し、合格しました!
大山 裕一朗さん

大山 裕一朗さん

受講講座

2015年合格目標
◆答練本科生(解説あり)

Wセミナーのカリキュラムでも特に年内重要論点答練がベスト!

Wセミナーのカリキュラムでも特に年内重要論点答練がベストでした。出題範囲の指定は勉強計画が立てやすくなりましたし、何より本試験後に下がった勉強ペースを取り戻すことが出来たのは大きかったです。

その解説講義も充実しており、単なる問題の解説だけでなく、論点の解説、出題予想、勉強方法等試験に必要な情報が手に入ります。私は解説講義だけは自宅でWEBを利用して見ていたのですが、短い時間で多くを解説しているため聞き逃すことも多々ありました。しかし何度でも見ることが出来るので問題にはなりませんでした。スマホやタブレットでも見ることが出来るのでいつも勉強している場所で見れるのもポイントでした。

石垣 鶴喜さん

石垣 鶴喜さん

受講講座

2015年合格目標
◆上級総合本科生

テキストが秀逸で直前期はこれを完璧に仕上げるだけ!

上級総合本科生は、択一式対策が理論編と実践編に分かれ、年内と年明けは理論編、直前期は実践編をやるカリキュラムになっています。中上級者向け講座で全範囲を2回学習するものは珍しいのではないでしょうか。これだけやれば完璧だと思います。

特に姫野講師によるテキストは秀逸です。直前期はこれを完璧に仕上げれば基準点は超えられると思います。択一式は出題可能性が高い未出題の論点が分かりますし、記述式は出題が想定されるほぼすべての論点が網羅されていると思います。

講義やテキスト以外にも私はDVDブース利用だったので、姫野先生と直接お会いしたことはないのですが、質問メールを何度か送ったことがあります。そのたびに丁寧な回答メールをいただきました。回答メールはプリントアウトして持ち歩き、直前期はこれを見て気持ちを奮い立たせました。

越田 一希さん

越田 一希さん

受講講座

2015年合格目標
◆上級総合本科生

受験勉強以外はすべて姫野講師に丸投げしました。

姫野講師がガイダンスでおっしゃった通りに、受験勉強をするという事以外のすべての事(出題予想、テキスト・過去問の使い方、改正情報の収集、解法、学習の進め方等)は姫野講師に丸投げしました。姫野講師はそれを本当にすべて受け止められる力のある講師なのだと実感しています。

上級総合本科生で使用される「択一対策講座 理論編」は網羅性が非常に高いテキストでした。その高い網羅性が、これ以上の事もこれ以外の事もやる必要性はないと思わせるのに十分で、知識を広げ過ぎるという行為を防ぐことができました。また択一式対策・記述式対策ともに理論編から実践編と講義を受け、答練や模試へとつながっていくカリキュラムは、愚直にこなしていくだけで復習を積み重ねることになるので、自分で難しい事を考えなくてもきっちりと知識を定着させていくことができ、実力がついていくのを実感することができました。

神戸 妙子さん

神戸 妙子さん

受講講座

2015年合格目標
◆竹下合格上級本科生
2013年合格目標
◆答練本科生(解説あり)

丁寧な解説、添削指導のWセミナー答練のおかげで合格!

Wセミナーの答練や模試の解説は、丁寧で分かりやすく、基本書を読まなくても理解できるので復習も効率的にできました。更に添削でも小さなミスもしっかり減点されるので、細かいこともきっちりと書く癖がつきました。印象に残っているのは、商業登記法の記述式問題の添削について質問したときのことで、Wセミナーの答練では受験生のために厳格に採点していますという趣旨を加えた上で、何故間違いかを的確に説明して頂き、納得したことです。私の合格はWセミナー答練での鍛錬のおかげです。

中上級コース・早稲田合格答練 受験経験者向けコースのご紹介

自分に合ったコース・学習スケジュールで合格を目指そう!

カリキュラムの流れ 中上級コース、早稲田合格答練ともに、しっかり土台を固めた上で得てきた知識を合格力へと昇華させるカリキュラム体系となっています。もちろん、必要に応じて単科で受講することも可能です。

■2017年合格目標 カリキュラム内容(コース編成・カリキュラムは変更となる場合がございます。)

カリキュラム

中上級コース・早稲田合格答練受験経験者向けラインナップ

中上級コース 「合格点」をクリアする、中上級者のための講座!

知識の再構築、総合力アップを狙うコースです。Wセミナーいち押しのコース!

総合力アップのためのコース

今ある知識に応用力と実戦力を身につける、中上級者対策の総合コース!
上級総合本科生(全133回)・上級本科生(全127回)

  • 8~11月開講
択一式対策講座
【理論編】
全63回
+
択一式対策講座
【実践編】
全33回
+
記述式対策講座
全26回
+
全国実力Check模試
(解説講義あり)
全2回
+
ジャンプ答練
(解説講義あり)
全6回
+
全国公開模試
(解説講義あり)
全3回
「上級本科生」にはジャンプ答練は付いておりません。

年明けから演習を中心として解答のスピード力を向上させる!
上級総合パック(全70回)・上級パック(全64回)
2016年10月1日申込受付開始

  • 1月開講
択一式対策講座
【実践編】
全33回
+
記述式対策講座
全26回
+
全国実力Check模試
(解説講義あり)
全2回
+
ジャンプ答練
(解説講義あり)
全6回
+
全国公開模試
(解説講義あり)
全3回
「上級パック」にはジャンプ答練は付いておりません。

山本浩司講師がおくる中上級者向けの総合コース!
山本プレミアム上級本科生(全113回)

  • 8~10月開講
山本プレミアム中上級講座
全57回
+
オートマチックシステム記述式講座
全25回
+
ホップ答練
(解説講義あり)
全8回
+
ステップ答練
(解説講義あり)
全12回
+
全国実力Check模試
(解説講義あり)
全2回
+
ジャンプ答練
(解説講義あり)
全6回
+
全国公開模試
(解説講義あり)
全3回

竹下貴浩講師がおくる中上級者向けの総合コース!
新竹下合格上級本科生A(全105回+実戦編解説全46問分)
※新竹下合格本科生Bにつきましてはこちらをご確認ください。

  • 7~10月開講
新竹下合格講座
全52回
+
ブリッジ講座[理論編全22回+実戦編解説全46問分]
全22回
+
ホップ答練
(解説講義あり)
全8回
+
ステップ答練
(解説講義あり)
全12回
+
全国実力Check模試
(解説講義あり)
全2回
+
ジャンプ答練
(解説講義あり)
全6回
+
全国公開模試
(解説講義あり)
全3回

択一式で合格点をクリアし弱点科目の克服を目指す!

択一式対策コース

本試験直後から学習を開始し、学習感覚をキープ!先手必勝でマイナー科目の基礎を固める!
Reviewシリーズ《民訴等(全8回)》
《供託法・司法書士法(全4回)》《憲法・刑法(全4回)》

  • 7月開講

※2017年合格目標「Reviewシリーズ」の販売は終了いたしました。

頻出論点および派生論点や未出論点までも確認し、得点力の土台を築く!
択一式対策講座【理論編】(全62回)

  • 8~11月開講

短時間で大量の問題を解き、正確な知識の確立と解答スピード能力の向上をはかる!
択一式対策講座【実践編】(全33回)

  • 2月開講

会社法の「苦手と感じる論点」を丁寧に学習!
弱点克服講座《会社法編》 (全3回)

  • 9月開講

徹底した復習環境のもの、民訴等科目の知識の理解と定着を目指す!
弱点克服講座
《民訴・民執・民保・供託・書士法編》(全16回)

  • 10月開講

キムラ独自の視点で過去問対策を180度変える!早い時期から本試験に通用する実戦力を磨く!
択一実戦過去問~キムラの目~(全30回)

  • 9月開講

eボードを用いた画期的な学習システムで択一式の総まとめ、横断知識整理ができる!
山本プレミアム中上級講座<山本オートマチック>(全57回)

  • 8~10月開講

多くの受験生が利用する「直前チェック」を用いて、実戦的な知識を身につける!
新竹下合格講座<新竹下合格システム>(全52回)

  • 7~10月開講

その他の中上級コース

伝説の講義を開講!厳選した過去問とオリジナルレジュメで合格力を完成させる!
竹下合格塾 民法・不登法・商法・商登法編(全15回)

  • 11月開講

年内からはじめる、重要先例総ざらい!
重要先例 総Check講座(全5回)

  • 12月開講

記述式問題に対応できる総合力を身につける!

記述式対策コース

記述式問題対策の全てが盛り込まれた講座!
記述式対策講座(全26回)

  • 1月開講

基本的な考え方、組み合わせの原理で記述式を攻略!
オートマチックシステム記述式講座<山本オートマチック>(全25回)

  • 9月開講

択一式の知識を記述式に転換させる思考方法を通して記述式を攻略!
ブリッジ講座<新竹下合格システム>
(理論編全22回+実戦編解説全46問分)

  • 9月開講

重要論点または過去問を通して、本試験での実戦力を身につける!

直前対策コース

択一式の出題予想論点の総チェックとともに、択一式科目を横断的に整理し、知識を磨き上げる!
択一予想論点マスター講座(全10回)

  • 4月開講

本試験での出題可能性の高い論点を択一式・記述式とも実戦的な講義と教材で総整理!
予想論点ファイナルチェック(全2回)

  • 6月開講

直前期に出題予想論点を総整理できる「予想論点シリーズ」がセットになったお得なセットコース!
予想論点セット

<択一予想論点マスター講座+予想論点ファイナルチェック>(全12回)

  • 4月開講

合格には「戦略が必要!」出題者の意図や取捨選択の判断など、合格のための「戦略」を過去問を題材に伝授!
本試験テクニカル分析講座<山本オートマチック>(全10回)

  • 4月開講

直前期に伝説の講義を開講!厳選した過去問とオリジナルレジュメで合格力を完成させる!
竹下合格塾 直前全科目編(全10回)

  • 4月開講

早稲田合格答練アウトプットメインの「答練」シリーズで実戦力を強化!

年内からスタートし、段階を追って着実にレベルアップできる総合コース!

総合コース

択一・記述への考え方から本試験出題予定まで入ったアウトプット対策の決定版!
答練総合本科生プラス(全76回)(解説講義ありの場合)

  • 9~11月開講
択一実戦過去問~キムラの目~
全30回
+
登記法Skill Up講座
全15回
+
ホップ答練
(解説講義ありorなし)
全8回
+
ステップ答練
(解説講義ありorなし)
全12回
+
全国実力Check模試
(解説講座ありorなし)
全2回
+
ジャンプ答練
(解説講義ありorなし)
全6回
+
全国公開模試
(解説講義ありorなし)
全3回

早稲田合格答練シリーズをほぼ網羅した充実のコース!
答練総合本科生(全46回)(解説講義ありの場合)

  • 9~11月開講
登記法Skill Up講座
全15回
+
ホップ答練
(解説講義ありorなし)
全8回
+
ステップ答練
(解説講義ありorなし)
全12回
+
全国実力Check模試
(解説講座ありorなし)
全2回
+
ジャンプ答練
(解説講義ありorなし)
全6回
+
全国公開模試
(解説講義ありorなし)
全3回

年内から答練を通して段階的にレベルアップできるコース!
答練本科生(全31回)(解説講義ありの場合)

  • 10月開講
ホップ答練
(解説講義ありorなし)
全8回
+
ステップ答練
(解説講義ありorなし)
全12回
+
全国実力Check模試
(解説講座ありorなし)
全2回
+
ジャンプ答練
(解説講義ありorなし)
全6回
+
全国公開模試
(解説講義ありorなし)
全3回

年明けから答練を通して戦略的にそして段階的に合格を狙うパックコース!

パック

答練に記述式対策講座がプラスされ更に充実!
1月答練パック記述対策プラス(全49回)(解説講義ありの場合)
2016年10月1日申込受付開始

  • 1月開講
記述式対策講座
全26回
+
ステップ答練
(解説講義ありorなし)
全12回
+
全国実力Check模試
(解説講座ありorなし)
全2回
+
ジャンプ答練
(解説講義ありorなし)
全6回
+
全国公開模試
(解説講義ありorなし)
全3回

年明けから始まる答練を通して段階的に合格力が身につく!
1月答練パック(全23回)(解説講義ありの場合)
2016年10月1日申込受付開始

  • 1月開講
ステップ答練
(解説講義ありorなし)
全12回
+
全国実力Check模試
(解説講座ありorなし)
全2回
+
ジャンプ答練
(解説講義ありorなし)
全6回
+
全国公開模試
(解説講義ありorなし)
全3回

2月から始める答練を通して本試験での実戦力を身につける!
2月答練パック(全17回)(解説講義ありの場合)
2016年10月1日申込受付開始

  • 2月開講
ステップ答練
(解説講義ありorなし)
全6回
+
全国実力Check模試
(解説講座ありorなし)
全2回
+
ジャンプ答練
(解説講義ありorなし)
全6回
+
全国公開模試
(解説講義ありorなし)
全3回

「ステップ答練」民法・不動産登記法は含まれません。

ズバリ的中・論点的中続出の問題で本試験レベルの実戦力を養成!
4月答練パック(全11回)(解説講義ありの場合)

  • 4月開講
全国実力Check模試
(解説講座ありorなし)
全2回
+
ジャンプ答練
(解説講義ありorなし)
全6回
+
全国公開模試
(解説講義ありorなし)
全3回

受験生個々の学習スケジュールに応じて受講できる単科コース!

単科

登記法の知識を整理。重要論点を確実に押さえる講座!
記述式Skill Up講座(全15回)

  • 9~11月開講

早稲田合格答練を事前に体験!自分の「午後力」を測定しよう
午後力測定模試

  • 11月開催

年内スタートの総合問題答練で知識の総整理を行う!
ホップ答練(全8回)

  • 10月開講

科目別答練で個々の論点についての知識を完成させる!
ステップ答練(全12回)

  • 1月開講

直前期までの総括&直前期への指針に!
全国実力Check模試(全2回)

  • 4月開催

本試験傾向を徹底分析した本試験レベルの問題を出題!記述式も毎回出題し、直前のシミュレーションに最適!
ジャンプ答練(全6回)

  • 4月開講

本試験と同形式、同時間帯で実施!全国規模の模擬試験でプレ本試験を体験!
全国公開模試(全3回)

  • 5・6月開催
各コースの詳細はコチラ 各コースの詳細はコチラ

受講スタイル・フォロー制度

選べる学習メディア

Wセミナーでは、無理なく学習を継続していただけるように、利便性の高い学習メディアを豊富にご用意しています。

通学メディア

 

通信メディア

教室講座

迫力の講義と、受講生同士で励まし合い競い合いながら合格へ向かう理想的な環境がここにあります。

個別DVD講座

合格までのスケジュールは自分で調整し、DVD学習のメリットを最大に活かすことができます。

DVD通信講座

講義を収録したDVDをお届け。高画質・高音質の迫力ある講義を受講できます。

Web通信講座

インターネットを使って講義動画を視聴する学習スタイル。好きな場所でいつでも何度でも学習できます。

充実したフォロー制度

安心して学習を続けられるよう、万全のサポートで受講生をバックアップいたします。

通学・通信共通のフォロー制度

 

通学メディア

 

通信メディア

◎i-support
◎質問電話
◎質問・質問カード
◎学習相談コーナー
◎自習室
◎追っかけフォロー
◎随時入学可
◎成績表のWeb掲載
◎音声DLフォロー
  ◎Webフォロー
◎校舎間自由視聴制度
◎個別DVD重複フォロー
◎個別DVD振替フォロー
  ◎スクーリング

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