<新竹下合格システム>20ヵ月本科生

  • 2017年合格目標

    2014年10月から順次開講

    難関試験である司法書士試験合格の扉を開くカギ、それが新竹下合格システム!!

    司法書士合格には、学歴もこれまでの学習経験も不要です。新竹下合格システムと「絶対に合格する」という熱い気持ちがあれば、司法書士試験合格という未来は手に入ります!

    • 対象者

      初学者・独学者

    • 教室講座

    • 個別DVD講座

    • DVD通信講座

    • Web通信講座

    このコースの特徴

    1

    必要のないことは徹底的にやりません!

    竹下講師の長年の指導実績、徹底した本試験出題分析により、合格に必要な知識を明示します!必要のないことは徹底的にやりません!

    2

    教育業界で注目の「反転授業」を用いた画期的な講義

    合格に必要な知識は効率よく、徹底した反復学習するカリキュラムで「使える」正確なものにします!教育業界で注目の「反転授業」を用いた画期的な講義で、カリキュラムに従うだけで反復学習が実現します!

    3

    元祖司法書士受験指導会のカリスマ講師

    明快な語り口の無駄のない講義、ロングセラーとなったテキストで、「適切な方法」の学習が可能です!5年は必要といわれた司法書士試験対策を1年に縮めた「元祖司法書士受験指導会のカリスマ講師」竹下貴浩がその指導力を遺憾なく発揮します!

    初学者・独学者の方にオススメのコースです!

    • 法律を初めて学習する方

    講師紹介

    竹下 貴浩 先生

    竹下 貴浩 講師 (たけした たかひろ)(Wセミナー専任講師)

    司法書士試験の常識とされた5年の勉強を1年に縮めた元祖“司法書士試験合格指導の権威”。リズムある口調、試験を熟知した無駄の無い講義で毎年多くの合格者を輩出。「新版デュープロセス」シリーズをはじめ、「直前チェック」シリーズ、「ブリッジ」シリーズなど著書多数。

    ■担当講座
    司法書士試験のための法学入門 / 先取り『記述式』講座 / 基礎・実力養成講座 / 新竹下合格講座 / ブリッジ講座

    講師からのメッセージ
    新竹下合格システムとは何か
    新竹下合格システムは、司法書士試験に合格するのに必要とされる知識を短期間で習得していただくことを目的とする講座です。本講座を利用して学習する期間は、約1年から20ヵ月までの範囲で、各受講生の学習環境に合わせて、自由に選択することができます。自分が設定した期間をフルに活用し、講義で提示された学習すべき事項を繰り返し学習することによって、より高い確率で合格することを可能とする「新合格システム」です。

    合格者の声

    小林 郁也さん

    小林 郁也さん

    大学在学中に一発合格!言われたとおりのことをやっていれば自信を持って本試験に臨めます!

    私は現在大学在学中で、将来の進路を考えるにあたって何か法律に関わる仕事に就きたいと考え、司法書士を目指しました。
    竹下先生の講義は重要な部分を繰り返し強調してくださり、独学で学習するよりも間違いなく効率的に学習できます。言われたとおりのことをやっていれば上位合格できるだけの力が身につきますので、自信を持って本試験に臨めます。また、受講期間が幅広く用意されているカリキュラムの中から最長の20ヵ月総合コース(現・20ヵ月総合本科生)を受講しましたが、一つ一つの知識を時間をかけて確実にインプットしていくことができ、そしてジャンプ答練と全国公開模試で多くの記述式の問題に触れることができました。これをこなせれば本試験で余裕を持って解答ができるようになります。
    講義で使用した教材では、デュープロセス、直前チェック、記述ブリッジに必要十分な知識が載っているため、手を広げ過ぎずに学習することができ、特にブリッジは択一と記述の学習が一度にできるため無駄がありませんでした。
    標準装備の音声DLも積極的に利用し、外出先で講義を聴いて空き時間も有効に利用することができました。
    この試験は難関試験ですが、講師の言うとおりに学習していれば高い確率で合格できます。勉強中においても試験中においても一番大切なのは気持ちを切らさないことです。モチベーションを高めてこの試験を乗り越えてください。

    • 受講講座

      20ヵ月総合コース(現:20ヵ月総合本科生)

    • 得意科目

      民法・憲法

    • 不得意科目

      司法書士法

    • 本試験での得点

      【午前の部】択一式:33問/35問
      【午後の部】択一式:30問/35問 記述式(不動産登記法):21.5点/35点 記述式(商業登記法):25.5点/35点

    田口 晋也さん

    田口 晋也さん

    受験指導校を利用し、無駄を省き効率良く学習を!

    自分のスキルアップのためにと資格試験に興味を持ち、独学で宅建主任者資格そして行政書士の資格を取得し、この頃からより難関といわれる司法書士の資格に挑戦したいと思ったのが受験のきっかけです。
    しかし、司法書士試験は調べてみたところ出題科目も多く、その内容も膨大で、独学で合格するのは、難しいと感じ、短期合格を目指していたので受験指導校の利用を決めました。
    複数の受験指導校から資料を取り寄せ、中でも竹下先生の無料体験の講義のDVDを拝見したのですが、講義の内容が他のものより非常にわかりやすく、ポイントごとの強弱のある講義に感銘し、竹下先生のコースを受講することに決めました。
    私の場合、択一に力を入れすぎて記述がおろそかになってしまいましたが、択一や記述を効率良く学習することができれば、短期で合格することができると思います。
    また、私は通信での学習でしたので、わからなかったところ、疑問に思った事を講義後に質問できないということが不安でしたが、質問カードを利用し不安は払拭されました。
    この試験は努力すれば誰でも合格することができる。多くの合格者の方々がそうおっしゃいますが、私もまさしくそのとおりだと感じました。しかし、せっかく努力しても勉強方法が間違っていたり、偏った勉強をしていれば、他の人より合格まで時間がかかり、遠回りすることになってしまいかねません。短期合格を目指すのであれば、受験指導校を利用し、無駄を省き効率良く勉強することをお勧めします。

    • 受講講座

      1年コース(現:1年本科生)

    • 得意科目

      会社法

    • 不得意科目

      憲法

    • 本試験での得点

      【午前の部】択一式……30問/35問
      【午後の部】択一式:31問/35問 記述式(不動産登記法):23点/35点 記述式(商業登記法):25.5点/35点

    カリキュラム

    「反転授業」を取り入れたスパイラル学習で徹底した繰り返し学習を行います!

    司法書士試験のための法学入門・先取り『記述式』講座

    法律特有の学習方法、司法書士試験特有の記述式問題をカリキュラムの初めに触れることで、それからの学習をスムーズに行うことができます。

    基礎・実力養成講座

    必要な基礎知識を身に付けていただくための講義です。1コマ70分に凝縮した無駄のない講義で、単なる基礎知識の詰め込みに留まらない、本試験で使える実力の基礎を築くことができます!eボード使用のクリアな画像でお届けします!

    新竹下合格講座

    新竹下合格システムの主軸となる講座です。身に付けた基礎知識を論点毎に総整理し、本試験問題に正答できるレベルに磨き上げます!

    ブリッジ講座

    竹下流記述式対策講義の決定版です。記述式対策のみだけでなく、関連する択一式の知識も確認します。「理論編」で基本的な思考方法を体得し、「実戦編」で本試験に近い良質な問題演習が可能です。さらに「実戦編解説」はWeb受講により各自の学習進度に合わせて受講いただけます。

    早稲田合格答練・全国実力Check模試・全国公開模試

    新竹下合格システムの各講座で身に付けた知識を本番で遺憾なく発揮できるように行われる実戦型の問題演習です。誰もが不安を感じる直前期もWセミナー渾身の「答練」、「模試」で安心して学習を進めていただくことが可能です!

    新竹下合格システムの学習の進め方 ~新竹下合格講座の受講の流れ~

    カリキュラム

    基礎・実力養成講座を受講する際の注意事項

    講義を受講する前の準備

    各講義回に対応するテキストの範囲、および、講義のポイントを事前に配付します。
    理解できなくても結構ですが、講義視聴前に各講義回に対応するテキストの該当箇所を読んでおいてください。

    講義受講後

    各回講義終了時に「今回のまとめ」として復習時の重要事項を説明します。そのうえでその回のテキストの該当部分をあらためて読み直し、講義の中で指摘された重要事項を繰り返し確認してください。
    その際、直前チェックや過去問を利用するとよいでしょう。

    新竹下合格講座を受講する際の注意事項

    基礎・実力養成講座で学習した事項の知識整理を主な目的としています。事前に対応する回数の基礎・実力養成講座を視聴しておいてください。

    新竹下合格システムの詳細については、Webガイダンスにてご確認ください。Webガイダンスはこちら

    教材・サポート

    教材

    試験傾向を徹底分析した『テキスト!』

    20ヵ月総合本科生の教材費は、すべて受講料に含まれています![六法・過去問題集等は除く]

    新竹下合格講座 使用テキスト

    直前チェック 試験に出る論点総まとめシリーズ

    多くの合格者が支持する、情報集約・知識整理ツールの決定版!「新版デュープロセス」とも完全連動!

    本書は出題頻度の高い重要論点を、各科目、テーマごとに問いの形で掲載し、その答えの形で具体的に解説しています。各テーマの終わりには過去問での実際の出題例を載せており、実戦問題にすぐ取り組むことができます。直前期にその真価を最大限発揮するため「直前チェック」という名称を採っていますが、重要な論点をまとめた論点集として、学習初期段階から活用することが有効です。

    [竹下貴浩著 早稲田経営出版]

    基礎・実力養成講座 使用テキスト

    新版デュープロセスシリーズ

    元祖“短期合格指導の権威”!司法書士試験を知り尽くした竹下貴浩執筆の司法書士受験本のロングセラー!

    多くの受験生が利用する、司法書士受験本のロングセラー。司法書士試験全科目の基本書です。最大の特長は、特に主要4科目において密接な関係にある実体法と手続法を一体化させ、合理的に学習できるよう書かれている点が一般的な基本書とは大きく異なる点です。また、デュープロセスは初めて法律を学ぶ人にもわかりやすいよう、各テーマ別に例題があり、その例題を元に論点の解説が書かれているので、読み込む中で問題点、注意点など、学習すべき点が把握できる編集となっています。本テキストは、適切な学習方法でより早く合格を獲得して欲しいという著者の願いが込められた基本書です。

    [竹下貴浩著 早稲田経営出版]

    ブリッジ講座 使用テキスト

    択一・記述ブリッジシリーズ

    択一式~記述式への架け橋!択一式の知識を記述式に転換させながら、記述式試験を攻略!

    本書は、記述式対策用テキストですが、記述式対策のためだけの本ではありません。今後出題が予想される択一式問題の対策、さらに関連する他の科目の理解を深めていくことが本書の大きな目的です。「理論編」で択一式の問題→それに対する解説→択一式の問題をふまえた申請書の掲載という形で、記述式問題への基本的な思考方法を学習し、「実戦編」で本試験に近い記述式問題を解くことで、高い学習効果をあげることができます。

    [竹下貴浩著 早稲田経営出版]

    20ヵ月総合本科生 配布教材一覧

    司法書士試験のための法学入門・先取り「記述式」講座

    新板デュープロセスシリーズ

    • 民法・不動産登記法Ⅰ:1冊
    • 民法・不動産登記法Ⅱ:1冊(ベーシック本科生Aのみ)
    新竹下合格講座

    直前チェック 試験に出る論点総まとめシリーズ

    • 民法Ⅰ[総則・債権]:1冊
    • 民法Ⅱ[物権]:1冊
    • 民法Ⅲ[親族・相続]:1冊
    • 不動産登記法:1冊
    • 会社法・商法・商業登記法:1冊
    • 民事訴訟法・民事執行法・民事保全法:1冊
    • 憲法・刑法:1冊
    • 供託法・司法書士法:1冊
    基礎・実力養成講座

    新板デュープロセスシリーズ

    • 民法・不動産登記法Ⅰ:1冊
    • 民法・不動産登記法Ⅱ:1冊
    • 民法・不動産登記法Ⅲ:1冊
    • 会社法・商法・商業登記法Ⅰ:1冊
    • 会社法・商法・商業登記法Ⅱ:1冊
    • 民事訴訟法・民事執行法・民事保全法:1冊
    • 供託法・司法書士法:1冊
    • 刑法:1冊
    • 憲法:1冊
    ブリッジ講座

    択一・記述ブリッジシリーズ

    • 不動産登記法[理論編]:1冊
    • 不動産登記法[実戦編]:1冊
    • 商業登記法[理論編]:1冊
    • 商業登記法[実戦編]:1冊
    全国実力Check模試
    • 問題・解説冊子:2回分
    早稲田合格答練ジャンプ答練
    • 問題・解説冊子:6回分
    全国公開模試
    • 問題・解説冊子:3回分
    その他配布教材
    • 2017年度版 竹下流過去問攻略 分析&演習 Ⅰ(午前の部):1冊
    • 2017年度版 竹下流過去問攻略 分析&演習 Ⅱ(午後の部):1冊

    各テキストは、講座開講時の最新版を使用します

    サポート制度

    無料公開セミナー&無料講座説明会実施
    無料体験入学実施
    【標準装備】Webフォロー・音声DLフォロー

    復習強化でさらに効果的な学習を!

    インターネットを利用して、講義の映像を視聴できる「Webフォロー」と講義の音声をダウンロードできる「音声DLフォロー」をご利用いただけます。復習の強化として、ご活用ください。

    利用可能学習メディア

    • Webフォロー

      教室講座

    • 音声DLフォロー

      教室講座、Web通信講座

    視聴環境をご確認ください

    お申込み前に必ずTACホームページ内「WEB SCHOOL」にて動作環境および、「無料体験版」にて動作をご確認ください

    【有料】通学生DVDフォロー><新竹下合格システム>

    20ヵ月総合本科生<新竹下合格システム>通学メディア申込者限定!

    20ヵ月総合本科生の講義を収録したDVDをお送りします。復習用として、知識の更なる理解と定着に活躍します。

    申込可能対象者

    2017年合格目標「20ヵ月総合本科生<新竹下合格システム>」
    通学メディア(教室講座・個別DVD講座)申込者

    受講料

    通常受講料¥82,000

    上記受講料には、消費税8%が含まれます。

    通学生DVDフォローにはテキストは含まれておりません。講義を収録したDVDをお送りいたします。

    各答練・各模試の解説講義の担当は竹下貴浩講師ではございません。

    i-support

    [質問メール]
    疑問点はメールで質問できます。講師またはスタッフがわかりやすく丁寧にお答えします。

    各コースにより質問回数の制限がございます。

    質問はご受講中の合格目標年度のコースの講義内容、及び講義で使用する教材に関するものに限らせていただきます。

    質問カード

    i-supportの質問メールの他に質問カードでも質問できます。

    質問はご受講中の合格目標年度のコースの講義内容、及び講義で使用する教材に関するものに限らせていただきます。

    質問電話

    学習上の質問を司法書士合格者であるアドバイザーが電話で直接お答えします。

    質問はご受講中の合格目標年度のコースの講義内容、及び講義で使用する教材に関するものに限らせていただきます。

    質問・学習相談コーナー

    合格者や実務家司法書士がアドバイザーとして学習内容や悩みなどのご相談にお答えします。

    自習室

    講義の行なわれていない教室を自習室として開放しています。

    教室の使用状況によっては自習室として開放できない場合がございます。予めご了承ください。

    自習室のご利用は「20ヵ月総合本科生」、「基礎・実力養成講座/民法・不動産登記法編+商法・商業登記法編パック」、「新竹下合格講座パック」の方に限ります。その他「単科」、「オプション講座」のみをお申込みの方はご利用いただけません。

    一部提携校では自習室をご利用できない場合がございます。詳細は各提携校へ直接お問い合わせください。

    スクーリング<通信メディア受講生限定>

    通信メディアを受講されている方も教室講座の講義に参加することができます。
    利用回数:20ヵ月総合本科生<新竹下合格システム>…20回まで

    上記以外のコースをお申込の方はご利用できません。

    「早稲田合格答練実力診断テスト」「早稲田合格答練ジャンプ答練」「全国公開模試」の試験部分はスクーリング対象外です。

    受講料割引制度

    がんばる受験生をさらに応援!

    Wセミナー司法書士講座ではお得な受講料割引制度をご用意しています。是非ご利用ください。

    • 再受講割引受講料あり
    • 受験経験者割引 10%OFF
    • 司法試験学習者割引 10%OFF
    • 行政書士割引 10%OFF
    • 宅建割引 10%OFF

    早期申込割引を除き、他の割引制度との併用はできません。

    開講日・開講校舎

    • 通信講座

    • 通学講座

    DVD通信講座

    開講情報
    • 資料教材発送開始日

      15.8/20(木)~発送開始【★】

    • DVD発送開始日

      15.10/14(水)~発送開始

    【★】資料教材発送は、「パック」、「単科」ならびに「再受講割引(テキスト無)」でお申込みの方にはございません。

    Web通信講座

    開講情報
    • 資料教材発送開始日

      15.8/20(木)~発送開始【★】

    • Web配信開始日

      15.10/14(水)~配信開始

    【★】資料教材発送は、「パック」、「単科」ならびに「再受講割引(テキスト無)」でお申込みの方にはございません。

    教室講座

    開講情報
    • 開講地区

      渋谷校

    • 学習開始日

      10月開講(LIVE):15.10/3(土)14:00~16:00
      11月開講(モデルプラン):15.11/3(火)~視聴開始
      12月開講(モデルプラン):15.12/1(火)~視聴開始
      1月開講(LIVE):16.1/17(日)14:00~16:00

    随時入学可:学習を始めたい時が開講日。視聴開始日・教材送付日・配信開始日以降ならいつでも学習を開始できます。

    上記10月・1月開講の開講日は「司法書士試験のための法学入門」の開講日です。「基礎・実力養成講義」は個別DVD講座またはWebでの受講となります。

    上記11月・12月開講はモデルプランで、個別DVD講座またはWebでの受講となります。

    通学メディアでお申込みの方も「ブリッジ講座(実戦編解説)」「各模試解説講義」はWebにてご受講いただきます。

    「各答練・各模試」解説講義の担当講師は竹下貴浩講師ではございません。「各答練・各模試」の日程は2017年1月下旬発行予定の案内書をご覧ください。

    個別DVD講座

    開講情報
    • 開講校舎

      札幌校 ・ 仙台校 ・ 水道橋校 ・ 新宿校 ・ 池袋校 ・ 渋谷校 ・ 八重洲校 ・ 立川校 ・ 町田校 ・ 横浜校 ・ 大宮校 ・ 津田沼校 ・ 名古屋校 ・ 京都校 ・ 梅田校 ・ なんば校 ・ 神戸校 ・ 広島校 ・ 福岡校

    • 視聴開始日

      14.10/14(火)~視聴開始

    • 視聴時間帯

      (1)9:30~12:30 (2)12:30~15:30 (3)15:30~18:30(4)18:30~21:30※
      ※日曜日は(4)の時間帯はありません。
      ※上記(1)~(4)の時間帯から選択、予約の上、各校DVDルームで視聴。

    通学メディアでお申込みの方も「ブリッジ講座(実戦編解説)」「各模試解説講義」はWebにてご受講いただきます。

    その他TAC提携校でも開講している校舎もございます。詳細は直接提携校にお問い合わせください。 詳細はこちら

    受講料・お申込み

    (教材費・消費税8%込み)

    • 通信講座

    • 通学講座

    インターネット、郵送、TAC受付窓口、大学生協等代理店にてお申し込みいただけます。

    申込方法の説明を見る

    20ヵ月総合本科生[新竹下合格システム]

    DVD通信講座

    ¥512,000

    Web通信講座

    ¥471,000

    20ヵ月総合本科生[新竹下合格システム]

    0から始まる会員番号をお持ちでない方は、受講料のほかに別途入会金¥10,000(8%税込)が必要です。会員番号についてはTAC各校またはカスタマーセンター(0120-509-117)までお問合せください。

    上記受講料は、教材費・消費税8%込みです。