
平成23年新司法試験 合格者講義シリーズ
開講コース
公法系1位答案解説
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平成23年11月収録 |
公法系第1位の答案はこれだ!公法系1位を獲得した合格者が自らその「秘訣」を公開!
(公法系科目得点:161.83点)
公法系は、受験界で勉強した時間に比例して点数が伸びる科目ではないといわれています。だからといって、手をこまねいていては、運任せ的な答案しか書けなくなってしまいます。本講座では、公法系で第1位を取った合格者自らが、いかにして答案を書いたのか、またどのような対策を取ってきたのかを受講生に伝授します。
■回数・時間:全1回・3時間
■教材:オリジナルレジュメ
■講師:平成23年新司法試験合格者
| 早くも 絶賛の声! |
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民事系4位答案解説
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平成23年10月収録 |
民事系上位はこうして取る!
(民事系科目得点:239.56点)
民事系は3科目もあり、分量も他系統と比べて圧倒的に多く、公法系と並んで苦手意識を持つ受験生が多い科目です。一方、配点は300点と他系統より1.5倍も振られています。すなわち、民事系を得意科目とすることで、他系統の失敗を挽回することのできる系統でもあるのです。したがって、民事系で上位答案を書く秘訣を身につけられれば、他の受験生に大きなアドバンテージを得られること必至です。
■回数・時間:全1回・3時間
■教材:オリジナルレジュメ
■講師:平成23年新司法試験合格者
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労働法1位答案解説
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平成23年11月収録 |
労働法1位の答案はこれだ!
(労働法得点:76.04点)
受験生の中での占有率が新司法試験開始の時より1番高い科目であるものの、受験のための資料もそれに比例して多く、受験生が準備しやすい科目になっています。その結果、相対的に上位の答案を書くのが難しくなっているといえます。本講座を担当する講師は、労働法で76.04点という高得点を獲得しました。いかに相対的に上位に浮上する答案を書くのかにつき、受講生に伝授します。
■回数・時間:全1回・3時間
■教材:オリジナルレジュメ
■講師:平成23年新司法試験合格者
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受講料(5%税込・教材費込)
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